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建物(たてもの)新築(しんちく)増築(ぞうちく)改築(かいちく)した(ほう)

公開(こうかい)():2026(ねん)4月(しがつ)1(にち)

建物(たてもの)工事(こうじ)完了(かんりょう)した(のち)固定(こてい)資産(しさん)評価(ひょうか)(がく)算出(さんしゅつ)のために家屋(かおく)調査(ちょうさ)実施(じっし)します。

調査(ちょうさ)日程(にってい)

毎年(まいとし)4月(しがつ)以降(いこう)各月(かくつき)1週間(しゅうかん)程度(ていど)(土曜日(どようび)日曜日(にちようび)祝日(しゅくじつ)除く(のぞく))を調査(ちょうさ)期間(きかん)としています。
建物(たてもの)規模(きぼ)にもよりますが、調査(ちょうさ)は50(ふん)程度(ていど)予定(よてい)しています

建物(たてもの)完成(かんせい)確認(かくにん)()税務(ぜいむ)収納(しゅうのう)()より調査(ちょうさ)日程(にってい)についてご案内(あんない)しますので、ご都合(つごう)のよい日時(にちじ)お知らせ(おしらせ)ください。
案内(あんない)文書(ぶんしょ)お送り(おおくり)いたしますが、完成(かんせい)した順番(じゅんばん)ではありませんので、完成(かんせい)から調査(ちょうさ)までに時間(じかん)がかかる場合(ばあい)があります。
早め(はやめ)調査(ちょうさ)をご希望(きぼう)(ほう)は、税務(ぜいむ)収納(しゅうのう)()資産(しさん)(ぜい)(がかり)までご相談(そうだん)ください。

調査(ちょうさ)()予約(よやく)

調査(ちょうさ)()予約(よやく)については、荒尾(あらお)()公式(こうしき)LINEまたは下記(かき)WEB予約(よやく)フォームからご予約(よやく)お願い(おねがい)いたします。

荒尾(あらお)()公式(こうしき)LINE

1.荒尾(あらお)()公式(こうしき)LINEアカウントを「ともだち追加(ついか)」してください。

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2.(した)()次元(じげん)コードから調査(ちょうさ)希望(きぼう)する日時(にちじ)選択(せんたく)してください。

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WEB予約(よやく)

(した)予約(よやく)フォームより調査(ちょうさ)希望(きぼう)する日時(にちじ)選択(せんたく)してください。

WEB予約(よやく)フォーム(外部(がいぶ)リンク)

 

調査(ちょうさ)内容(ないよう)

調査(ちょうさ)には、荒尾(あらお)()税務(ぜいむ)収納(しゅうのう)()職員(しょくいん)(1(めい)から2(めい))及び(および)荒尾(あらお)()家屋(かおく)評価(ひょうか)委託(いたく)している業者(ぎょうしゃ)(1(めい)から2(めい))が訪問(ほうもん)します。

  • トイレや浴室(よくしつ)(とう)含む(ふくむ)、すべてのお部屋(へや)調査(ちょうさ)いたします。
  • 押入れ(おしいれ)やクローゼット(とう)につきましても、内部(ないぶ)材料(ざいりょう)(とう)確認(かくにん)させていただきます。
  • 評価(ひょうか)検討(けんとう)資料(しりょう)として、(かく)部屋(へや)写真(しゃしん)撮ら(とら)せていただきます。

適正(てきせい)評価(ひょうか)のためにご理解(りかい)、ご協力(きょうりょく)お願い(おねがい)します。
なお、お部屋(へや)立ち入れ(たちいれ)ない事情(じじょう)がある(ほう)や、写真(しゃしん)撮ら(とら)れたくない場所(ばしょ)がある(ほう)はご相談(そうだん)ください。

また、当日(とうじつ)は、税務(ぜいむ)収納(しゅうのう)()職員(しょくいん)より固定(こてい)資産(しさん)(ぜい)(とう)についてのご説明(せつめい)をいたします。
速やか(すみやか)調査(ちょうさ)行える(おこなえる)ように、図面(ずめん)(とう)資料(しりょう)がありましたらご用意(ようい)ください。

 

評価(ひょうか)方法(ほうほう)

家屋(かおく)調査(ちょうさ)は、家屋(かおく)(かく)部分(ぶぶん)(屋根(やね)基礎(きそ)外壁(がいへき)内壁(ないへき)(はしら)天井(てんじょう)(ゆか)建具(たてぐ)建築(けんちく)設備(せつび)その他(そのた)工事(こうじ)(とう))について、使用(しよう)している材料(ざいりょう)仕上げ(しあげ)状況(じょうきょう)(とう)確認(かくにん)します。
固定(こてい)資産(しさん)評価(ひょうか)基準(きじゅん)により、(かく)部分(ぶぶん)使用(しよう)している材料(ざいりょう)仕上げ(しあげ)状況(じょうきょう)応じ(おうじ)点数(てんすう)及び(および)その補正(ほせい)(りつ)定め(さだめ)られているため、これをすべての部分(ぶぶん)について算出(さんしゅつ)し、積み上げる(つみあげる)ことで、(さい)建築(けんちく)()評点(ひょうてん)(すう)算定(さんてい)します。
そのため、実際(じっさい)建築(けんちく)費用(ひよう)とは異なり(ことなり)ます。

備考(びこう) 改築(かいちく)については、新た(あらた)使用(しよう)した材料(ざいりょう)仕上げ(しあげ)状況(じょうきょう)のみ評価(ひょうか)するものではなく、対象(たいしょう)となった家屋(かおく)全体(ぜんたい)再度(さいど)評価(ひょうか)するものとします。

 

改築(かいちく)したとき

改築(かいちく)にあたって、(はしら)骨組み(ほねぐみ)(むくろ)(たい))だけの状態(じょうたい)になる場合(ばあい)固定(こてい)資産(しさん)(ぜい)評価(ひょうか)対象(たいしょう)となります。
固定(こてい)資産(しさん)(ぜい)家屋(かおく)としての(さん)要件(ようけん)(①外気(がいき)分断(ぶんだん)(せい)・②土地(とち)定着(ていちゃく)(せい)・③用途(ようと)(せい))のいずれかを失っ(うしなっ)家屋(かおく)に関して(にかんして)はその時点(じてん)一度(いちど)解体(かいたい)されたものとみなすため、完成(かんせい)()新た(あらた)(さい)評価(ひょうか)行い(おこない)ます。
なお、通常(つうじょう)建物(たてもの)維持(いじ)するためになされる修繕(しゅうぜん)については(さい)評価(ひょうか)対象(たいしょう)とはなりません。

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新築(しんちく)伴う(ともなう)減額(げんがく)措置(そち)について

専用(せんよう)住宅(じゅうたく)併用(へいよう)住宅(じゅうたく)共同(きょうどう)住宅(じゅうたく)などの居住(きょじゅう)(よう)家屋(かおく)新築(しんちく)した場合(ばあい)家屋(かおく)及び(および)土地(とち)についてそれぞれ減税(げんぜい)措置(そち)があります。
詳しく(くわしく)以下(いか)記事(きじ)をご確認(かくにん)ください。

家屋(かおく)について

土地(とち)について

 

その他(そのた)減額(げんがく)措置(そち)について

家屋(かおく)に関する(にかんする)その他(そのた)減税(げんぜい)措置(そち)については以下(いか)記事(きじ)をご確認(かくにん)ください。

アクセシビリティチェック済み

このページは荒尾(あらお)()独自(どくじ)基準(きじゅん)基づい(もとづい)たアクセシビリティチェックを実施(じっし)しています。 › 「アクセシビリティチェック済み(ずみ)マーク」について

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