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動く朗読劇「カウンティング&クラッキング」

2024年6月6日

お知らせ 備考5/13更新

出演者降板のお知らせ

出演を予定していました政木ゆかさんは体調不良のため降板することになりました。
出演を楽しみにしていただいておりました皆様には深くお詫びを申し上げます。
降板に伴ってチケットの払い戻しをご希望の方は、
5月15日(水曜日)までにinfo@chuo-lab.comまでご連絡いただきますようお願いいたします。

アフタートークスケジュール変更のお知らせ

S ・シャクティダランがオーストラリアで幕が開く「カウンティング&クラッキング」公演のスケジュールの都合で、
6月29日(土曜日)に実施予定のアフタートークに出演できなくなりました。
スケジュールを変更して下記のとおりアフタートークを実施致します。

「カウンティング&クラッキング」の世界を語るアフタートーク

6 月29日(土曜日)終演後(1時間程度)    出演:佐和田敬司 和田喜夫
6 月30日(日曜日)終演後(1時間程度)    出演:S・シャクティダラン 和田喜夫

WATARIDORIクリエイション・シリーズ#1
動く朗読劇「カウンティング&クラッキング」

多民族国家であるオーストラリア社会の写し鏡のような戯曲で、
2019年にシドニー・フェスティバルで初演され、熱狂的話題を呼んだ3時間を超える大作です。
この物語からはオーストラリアと内戦の続くスリランカの2つの国が抱える問題が浮かび上がります。
作家、シャクティダランが少数派の移民や難民や先住民へのインタビューや調査に
10年の歳月をかけ綴った物語に耳を傾けてみませんか?

あらすじ 「あれが私のセイロン!」

2004 年、シドニーで暮らすシダータはいまどきのオージーの大学生で、
スリランカ系だが故国とのつながりは途絶えている。
しかし、スリランカ内戦で行方知れずになっていた父が生きていることを告げる一本の電話によって、
シダータと母ラーダは、過去のスリランカと家族の歴史へと引き戻されていく。

作 S・シャクティダラン
翻訳 佐和田敬司
演出 和田喜夫

 

日時

2024年6月29日(土曜日)・6月30日(日曜日)
開場 13時 30分
開演 14時 00分

会場

荒尾総合文化センター 小ホール

チケット

一般2,500円
高校生以下1,000円 

  • 当日各500円増
  • 4月6日(土曜日)発売開始
  • 電話予約は10時から

プレイガイド

  • 荒尾総合文化センター
  • 荒尾市役所総合案内
  • 大牟田文化会館
  • 玉名市民会館
  • ながす未来館
  • 熊本県立劇場
  • チケットぴあ (Pコード525-285)
  • ローソンチケット (Lコード83044)

備考 プレイガイドによって発売時間が異なります。

キャスト

  • 青野大輔(福岡)
  • あとぜき白川(熊本)
  • 荒木宏志(長崎)
  • 有門正太郎(北九州)
  • 石井七実(熊本)
  • 川原彩音( 佐賀)
  • 江田凜(熊本)
  • 上妻利博(熊本)
  • 此嵜ガラ(熊本)
  • 古賀今日子(福岡)
  • 木竹広賢(長崎)
  • 杉野眞紀(福岡) 
  • 立石義江(福岡)
  • 寺田剛史(北九州)
  • 中井康雅(福岡)
  • 中川阿子(熊本)
  • 西川晃輔( 長崎)
  • 政木ゆか(熊本) 
  • 松岡優子(熊本)
  • 松永檀(佐賀)
  • 村上差斗志( 福岡) 
  • 安田曜(熊本)
  • 山口歩睦(熊本)
  • 山口大器(北九州)

ミュージシャン

  • サトウダイ (熊本)

 パンフレット1 パンフレット2

カテゴリー

アクセシビリティチェック済み

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