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保健・福祉・子育て支援施設に行政サービス機能が移転オープンします。

公開日:2026年2月3日

行政サービス機能 4月1日から始まります。

 ウェルネス拠点施設「道の駅ウェルネスあらお」の令和8年6月開業に先駆け、4月1日(水)、『保健・福祉・子育て支援施設Mirairo(みらいろ)』に行政サービス機能が移転オープンします。

 Mirairoでは、市民の健康づくり及び子育て支援、福祉の増進、社会福祉活動の向上などを目的として、次の業務を行います。

 ・市民の健康の保持及び増進に関すること

 ・社会福祉活動の支援に関すること

 ・子ども及び子育て家庭への支援に関すること

 ・多世代の交流促進に関すること

 ・保健、福祉及び子育てに係る相談に関すること  など

 荒尾市社会福祉協議会も同じフロアで業務を行うことで、保健、福祉、子育て支援に関する機能が集約され、一体的な支援・サービスを受けられるようになります。

 また、荒尾市役所とMirairoの窓口をオンラインで連携し、お手続きや相談などのサービス向上に努めます。

 施設外観.jpg

 (荒尾市保健・福祉・子育て支援施設Mirairo 12月末時点)

 

 Mirairoのオフィスを紹介します

 待合スペースは、温かみのある空間で皆様をお待ちしています。また、お子様が遊んでいる隣でお手続きも可能になります。

 パターン2_キッズスペース.jpg

 職員は、従来の事務スペースではなく、働き方に応じたスペースで業務を行い、市民サービスや業務効率の向上を図ります。パターン2_執務席.jpg

 パターン2_職員ラウンジ.jpg

 パターン2_鳥瞰.jpg

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