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健康づくり

各カテゴリーと記事一覧(それぞれ最大5件までを表示)

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[2021年10月19日] ”食事”を大切にしていますか?「毎月19日は食育の日」

 毎日の“食事”を大切にしていますか? 主食、主菜、副菜は、健康な食事の第1歩。多様な食品から、か...


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[2021年10月15日] 「レベル3警報」県リスクレベル

10月7日(木曜日)から10月13日(水曜日)までの県内の新規感染者数は15名、うちリンクなし感染者数が5名...


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[2021年9月14日] 食事バランスガイドとは?「毎月19日は食育の日」

食事バランスガイドの画像 しっかり、たっぷり、適量で食事を食べていますか? 食事だけでなく、水分摂取や運動は適度に生活の...


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[2021年9月1日] いきいき健康づくり教育講座のご案内

医療・保健・福祉に関する最新情報や、健康づくりに役立つ情報を、その専門領域の方が講師となり、分か...


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[2021年8月16日] 溶ける食物繊維、溶けない食物繊維 「毎月19日は食育の日」

 食品の中に含まれている成分のうち、人の体内の消化酵素に分解・吸収されることなく、そのまま大腸に...


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[2021年7月20日] 市民の皆様へ(7月20日市長メッセージ)

市民の皆様、及び事業者の皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染症拡大防止に、日々努めて...


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[2021年6月22日] 荒尾市CKD(慢性腎臓病)予防ネットワーク

荒尾市CKD予防ネットワークのフローイメージ図の画像、詳細は記事内に記述CKD(慢性腎臓病)とはCKD(慢性腎臓病)とは、「腎障害」か「腎機能低下」、あるいは両方が一定期間以上続...


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[2021年6月14日] 6月は「食育月間」 毎月19日は「食育の日」

第4次食育推進基本計画 私たちが育む食と未来 農林水産省と書かれた画像「食育」とは? 「食育」とは、”生きる上での基本であって、知育、徳育、体育の基礎となるべきもので...


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[2021年6月11日] 市民の皆様へ(6月11日市長メッセージ)

 市民の皆様、及び事業者の皆様におかれましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止に、日々努めてい...


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[2021年6月1日] 健康づくり推進員

 健康づくり推進員とは高齢者の転倒・骨折予防のための「体力アップ体操」の普及・推進を行っています...


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[2021年5月6日] 野菜、足りていますか?「毎月19日は食育の日」

 みなさんは、毎日野菜を食べていますか?  野菜は「健康に良い」と理解していても、意識しなければ十...


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[2021年5月1日] 令和3年度 歯周疾患検診を5月から実施します

 歯周疾患は、虫歯と並んで歯を失う原因となる病気です。生涯にわたって歯・口腔の健康を保つために、...


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[2021年4月24日] 禁煙手帳のご紹介

禁煙手帳のご紹介です。禁煙、受動喫煙に関する情報提供や、サポートとなるツールとして、禁煙手帳を作...


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[2021年3月15日] 災害時の食の備えはできていますか?「毎月19日は食育の日」

今月で東日本大震災から10年、来月で熊本地震から5年が経ちます。万が一、災害が起こった時、命を守る...


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[2021年3月4日] 荒尾市内の各地区にあるウォーキングコースを歩いてみませんか?

荒尾市ウォーキングコースマップ画像、日常生活活動量増加啓発事業、ウォーキングは特別な道具が要らず年齢を問わず取り組め、日常生活に取り入れやすい運動です。1.準備OK?歩く時の服装&持ち物、服装は、風通しのよい素材のものを選ぼう。日が暮れて歩く場合は反射材等をつけよう。靴は、つま先は指が動かせるくらい、かかとは、ぴったりと合う、靴底は、ある程度厚みがある、滑りにくい、持っていく物は、タオル、飲み物(10分から15分ごとに水分補給をしよう)、帽子、このマップ、2.ウォーミングアップ&クールダウン、けがの予防、疲労回復のために歩く前後にストレッチをしよう、1.背伸び2.脇腹をのばす3.膝の屈伸4.アキレス腱のばし5.手首足首まわし、ポイント、反動をつけない、10秒から20秒間ずつ、呼吸をしながら、気持ちの良い程度で、歩く前に体調チェック、これから始める人へ、何らかの疾患で治療中の人は、まず主治医に相談を、定期的に健診を受けてない人は、一度健診を受けてから始めよう、歩く前にチェック、発熱、睡眠不足、めまいや立ちくらみ、疲労感、食欲がない、血圧が高い、収縮期血圧(最高血圧)160ミリエイチジー以上、または拡張期血圧(最低血圧)95ミリエイチジー以上、いずれかに当てはまる場合は、体を休めよう、ウォーキング中に体調の異常を感じたら、無理せず中止しましょう、3.効果的な歩き方のポイント、ステップ1、ひじは大きく振る、後ろを意識して、目線は20メートル先、あごを引く、歩幅は大きく、親指で地面を蹴る、着地はかかとから、ステップ2、早く・ゆっくりのペースを繰り返し、4.これで解決、ウォーキングを続けるコツ、1.ライフデザインを考える、5年後、10年後どのように過ごしていたいですか?将来のなりたい自分になるためには、基盤となる体と心が健康であることが大切、2.「これならできそう」という目標を決める(ちょっとずつの積み重ねが大切)、具体的で自分が実行しやすい目標を立てましょう、できたら自分にご褒美を、3.記録をつける、自分の頑張りを振り返ることができ、やる気にも繋がります、4.季節を楽しむ、5.家族や仲間に応援してもらう、一緒にやってみる、6.効果を確かめる、7.忙しくて時間がない時は連続ではなく、週の合計で考える、1週間で150分、運動をしよう、5.ウォーキングできない日は、自宅でエクササイズ、テレビを見ながら、歯みがきしながら、いつでもどこでも、足首のストレッチ&筋トレ、やり方、1.足を肩幅に広げて立つ、つま先はまっすぐ前へ向けた状態で、(がに股、内股にならないように)、2.椅子に両手を置いて、両足のつま先を上げる、4.かかとと、つま先上げを交互に行う、それぞれ10回、効果、膝痛予防、転倒予防、下肢血流増進、冷え、むくみ予防、家にある物を使ってレッツエクササイズ、新聞折り紙で筋力アップ、レベル1、新聞を足の指を使って、小さくたためますか?、レベル2、たたんだ新聞を広げられますか?、レベル3、足の指を使って、裂くことができますか?、効果、内もも外ももの筋肉を使って、転倒予防に、親指に力を入れて、はじめの一歩が出やすくなる、脳から遠いところを動かすので、認知症予防に、足が速くなる、6.普段の生活で歩数を増やすために、日頃ウォーキングをすることがなかなか出来ない方は、日常生活の中で体を動かす機会を少しずつ増やしましょう、例えばこんなこと、歩数計を使用する、駐車場は遠くに停める、エスカレーター・エレベーターではなく、階段を使う、遠くのトイレを使う、テレビやエアコンのリモコンは使わない、子どもや孫と体を使って遊ぶ、きびきび動く、歩く時は普段より早足、歩幅を広めに歩く、ウォーキングの効果、気分すっきり、血液の流れが良くなる、心拍機能を高める、血圧を下げる、中性脂肪が減る、HDL(善玉)コレステロールが増える、便秘の解消、脳の活性、美肌を保つ、快眠効果、肩こり、腰痛をやわらげる、健康的にダイエット、足腰を鍛える、骨を丈夫にする ウォーキングは、特別な道具が必要なく自分のペースで行えるので、いつでも、どこでも、手軽に楽しめ...


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[2021年2月17日] ゆっくりよく噛んで食べよう「毎月19日は食育の日」

栄養の吸収力をアップさせるには「よく噛むこと」が大切です。子供の頃、給食の時間や家庭での食事の際...



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