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荒尾総合文化センター ARAO CULTURE Introduction

更新日:2020年10月5日

荒尾総合文化センター 
ARAO CULTURE Introduction

 

ARAO CULTURE  Introductionの看板の画像


 

荒尾市および有明広域圏で文化活動をしている団体、個人を
荒尾総合文化センター正面玄関コーナーで紹介しています。

文化活動している団体・個人の掲示紹介コーナーの画像

この6年間に紹介したグループ、66団体も
掲示しています。

2020年10月から11月の紹介

布花教室の紹介画像(代表者:西嶋ありさ、連絡先:090-4992-9041)。プロフィール。布花は専用の白い布を型に合わせて切り、染色し、熱をあてて花びらや葉っぱを創る創造の花です。見た目は本物の花のようですが、葉の少し枯れている様子や花びらの微妙な色の違いなど、色彩も細かく変化させ、同じものはない、自分だけの唯一の花を咲かせます。たくさん咲かせて装花にアレンジしたり、小さくしてアクセサリーにしたりと、自由に感じたままの表現をします。生地の持つ温かな風合いを生かし染め上げてつくられた布花は、長い年月の間に微妙な色の変化があり、いつまでも見る人の目と心を楽しませてくれます。教室は毎月第3火曜日13時より、荒尾シティモールのアイカルチャーに開いております。のぞいてみませんか?メッセージ、お花の好きな方、手仕事の好きな方、「布花に失敗も間違いもありません」


令和2年10月は『布花教室』に

ご協力いただきました。

10月1日(木曜日)から11月30日(月曜日)まで掲示しています。

2020年8月から9月の紹介

アトリエ花むすびの紹介画像(代表者:村上富代子、連絡先:0944-57-1885)。プロフィール。ラッピング教室「アトリエ花むすび」では、マンツーマンレッスンでラッピングの知識や技術を学ぶことができます。お祝いや誕生日など、何かと贈る機会の多いプレゼント。ラッピングにも気持ちを込めれば、思いはいっそう伝わります。オシャレで華やかな印象のあるラッピングですが、本来は、品物をキズから守ってきれいに保ち、見た目を整えることが目的です。相手を敬い、贈り手の気持ちを添えて心を伝えることが、ラッピングの役目です。メッセージ、体験レッスンも随時受け付けております。お気軽にお問い合わせください。


令和2年8月は『アトリエ花むすび』に

ご協力いただきました。

8月1日(土曜日)から9月30日(水曜日)まで掲示しています。


2020年4月から7月の紹介

樹脂粘土教室の紹介画像(代表者:菊川悌子、連絡先:090-1341-0390)。樹脂粘土教室。プロフィール。「樹脂粘土」をご存じですか。樹脂粘土は白くて柔らかく、薄く伸びて細工がしやすい粘土です。これに油絵具やカラー粘土で色を付けて使います。色を付けた樹脂粘土をハサミで切ったり、ビニールマットに挟んで伸ばしたりして花や葉を作っていきます。作る花や葉の色に合わせて油絵具を混ぜますが、油絵具の微妙な混ぜ具合で仕上がりが変わってきます。そのため、同じ花を何度作っても色や形、ひとつとして同じものはできません。そこが面白く夢中になれるところです。また、自然にない色の花を作ることができるのも魅力のひとつだと思います。教室では、花やブローチ・干支などを作ります。簡単な作品からはじめ、徐々に難しい花にも挑戦していきます。自然乾燥で硬くなるので、自宅で空いた時間を利用して作ることもできます。豪華な花も素敵ですが、身近に咲いている花を作るのも楽しいです。

令和2年4月は『樹脂粘土教室』に

ご協力いただきました。

4月、5月を休館しておりましたので、引き続き6月・7月に展示します。

4月1日(水曜日)から7月31日(金曜日)まで掲示しています。

2020年2月の紹介

びーんずくらぶの紹介画像(代表者:荒木薫、連絡先:090-8768-8437)。クロマティックハーモニカ荒尾教室。「びーんずくらぶ」プロフィール。「クロマティックハーモニカ」って聞いたことはありますか。クロマティックとは「半音」という意味ですが、横についているレバーを押すと半音上がるのでこのハーモニカ本ですべての曲の演奏ができ、独自の音色を愉しむことができます。私たちは「クロマティックハーモニカ」を習って7年になります。「エボック・荒尾(働く女性の家)」で毎週水曜日の午後7時半より9時まで練習しています。指導講師は中島一夫先生と清水由美先生です。荒尾教室は男性3人、女性3人の計6人です。「びーんずくらぶ」というユニット名で施設や公民館などでボランティア演奏しています。また、市役所主催の「サンセットカフェ干潟コンサート」にも出演したりと活動の幅を広げています。もっと詳しく知りたい方はインターネットで「クロマティックハーモニカ」「徳永延生」と検索してみてください。

 

令和2年2月は『クロマティックハーモニカ荒尾教室 びーんずくらぶ』に

ご協力いただきました。

2月1日(土曜日)から3月30日(月曜日)まで掲示しています。

2019年12月の紹介  

麦わら帽子の会の紹介画像(代表者:村上史子、連絡先:090-9566-5673)。麦わら帽子の会。プロフィール。麦わら帽子の会は、朗読劇「八月の青い空」を読み続けている朗読サークルです。平成4年(1992)、長州町研修センターで第1回目の自主公演を皮切りに、おもに荒玉地城の小中学校の平和学習会で読み続けてきました。平成6年(1994)には、熊本県立美術館の平和美術展にともない、美術館研修室で2日間の公演をする機会にも恵まれました。令和元年(2019)8月に、なかず未来館の自主事業「潮騒の日 平和と人権」での公演で52回目になりました。「八月の青い空」は、広島・長崎の原爆投下により、子どもを亡くした母親・親を亡くした子どもの手記で構成されています。この劇を流れているのは「母なるものの情愛の深さ、子どもたちの未来と平和への祈り」です。私たちは、練習も含め何百回と同じものを読んでいますが、読むたびに母子の想い、悔しさ・憤り・情愛に心を揺さぶられ、涙を流しながら練習をしています。公演の無い時期は会員それぞれが、好きな本を読み合って、ゆったりとした時間を過ごしています。


令和元年12月は『麦わら帽子の会』に

ご協力いただきました。

12月1日(日曜日)から1月31日(金曜日)まで掲示しています。

2019年8月の紹介

絵本児童文学の紹介画像(代表者:田中昭子、連絡先:090-5297-2587)絵本児童文学の紹介画像(代表者:田中昭子、連絡先:090-5297-2587)この会は大牟田市の絵本美術館の開館に伴い「絵本で町を元気に」という合言葉の下、私たちに何かできる事はないかと平成31年3月1日に発足しました。現在、朗読・読み聞かせの学習や内田鱗太郎さんの絵本・詩を中心に読み解くための学習を、月1回第3水曜日に大牟田市のえるるで行っています。また、絵本ギャラリーのイベントや絵本作りのワークショップの計画もしています。メンバーは20名、絵本の大好きな様々な仲間の集まりです。過去五年間の絵本ギャラリーの開催に於いてもボランティアとして経験をしています。詩人・童話作家である内田鱗太郎さんは、松原中学校・大牟田北高等学校卒業の大牟田大使です。『わらうだいじゃやま』『ともだちやシリーズ(教科書掲載)』『さかさまライオン』『うそつきのつき』など受賞歴も多数あります。現在は日本児童文学者協会理事長を務められ、児童虐待をテーマとした絵本も出版しています。父は詩人の内田博さんで、大牟田市諏訪公園内に詩碑が設置されています。


令和元年8月は『絵本・児童文学で大牟田を元気にする会』に

ご協力いただきました。

8月1日(木曜日)から9月30日(月曜日)まで掲示しています。

2019年6月の紹介

ボーイスカウトの紹介画像(代表者:入口秀記、連絡先:0968-78-4097) 日本ボーイスカウト長洲第一団は、1694年(昭和39年)東京オリンピック開催の年に設立し、今年で55周年を迎えようとしています。現在の構成人員は、小学1年生から高校3年生までのスカウト16名が4部門にて専門の訓練を受けた成人指導者12名の下で活動しています。ボーイスカウトは、私たちの所属している「団」 「地区」 「県」 「日本」 「世界」へと大きなつながりで活動の輪を広げ、現在162の国と地域で、約3600慢人のスカウトが参加しています。ボーイスカウト活動の目的は「そなえよつねに」をモットーに、野外活動を中心とした活動を仲間とともに体験し、「自主性」、「協調性」、「社会性」、「たくましさ」を身に着け、将来は地域社会で必要とされる人材になれるよう、はぐくむことを目指しています。具体的には、キャンプ等をしながら、育成プログラムに基づき、料理はもちろんロープの使い方、救急法、手旗信号等のスキルを身に着け、有事の際には自分自身やほかの人々を助けることができる知識、技能を習得します。また、団ではキャンプ場を所有し、野外活動の拠点として活用しています。

  令和元年6月は『日本ボーイスカウト長洲第一団』に

ご協力いただきました。

6月1日(土曜日)から7月31日(水曜日)まで掲示しています。

2019年4月の紹介

クチュクチュの紹介画像(代表者:林田昌子、連絡先:0968-78-0653)クチュクチュは長洲町の林田薬局にて10年ほど前から活動し、子育て中の家族を中心に様々な健康講演会や勉強会、料理教室を開催してきました。学べば学ぶほどに、自然に近い暮らしが心地よく、美味しく、楽しいことを知りました。クチュクチュの活動を通して、野に山に畑に出かけると私達の便利な暮らしがとてももろくて危ういことに気づきます。そしておのずと家族の生き方が自然になり、子育てがたくましいものへと変わってきています。参加された誰もが感じていることが「なるべく不自然なものを暮らしに取り込まないことが病気知らずに過ごせるコツ!」ということです。これからも「健康教室」「薬膳料理教室」「離乳食教室」「大豆を育て味噌を作る


平成31年4月は『クチュクチュ』に

ご協力いただきました。

4月1日(月曜日)から5月31日(金曜日)まで掲示しています。

2019年3月の紹介

OCTA-(オクタ)の紹介画像(代表者:Ryoko、連絡先:090-1927-1544) ベリーダンス教室「OCTA-」荒尾クラスは、30代から60代までの幅広い年齢層の生徒さんたちが集まる、少数制のアットホームなクラスです。荒尾総合文化センターで毎週木曜日、入門クラスト初級クラスに分かれてレッスンをしています。レッスンでは、ストレッチや基本的なベリーダンスの動きや基礎の体力づくり、体の使い方などを習得しています。生徒さんたちもそれぞれのペースで長く楽しんで続けてくれているというのがクラスの特徴です。ベリーダンスは、トルコやエジプトなどの中近東で古くから伝わる踊りで、時に妖艶に時に情熱的に舞います。母体賛美、五穀豊穣を願う踊りともいわれ、現地では結婚や出産などの祝いの席で披露されています。これからも、多くの女性が日常の中の非日常を楽しみながら、日々を心地よく豊かに過ごせるような活動をしていきたいと思います。

平成31年3月は『OCTA-(オクタ)』に

ご協力いただきました。

3月1日(金曜日)から3月31日(日曜日)まで掲示しています。

2019年2月の紹介

荒尾ウクレレ倶楽部の紹介画像(代表者:松本源吾、連絡先:0968-62-0051) 私たち「荒尾ウクレレクラブ」は、荒尾市中央公民館主催 趣味の講座「ウクレレ弾き語り入門」をきっかけに、平成28年春、発足しました。倶楽部員は現在13名です。毎月第1、3、5水曜、19時から荒尾市中央公民館で練習しています。熊本のウクレレの復旧活動をしている「くまレレ。」の実行委員であるサイトウケン先生の指導の下、ウクレレの基礎から始め、ポップス、ハワイアン等の曲を歌っています。またウクレレアンサンブル、ウクレレソロなどの演奏も練習しています。倶楽部のモットーは、たのしく、ゆるーくです。皆さん自分のペースで練習しています。毎年、熊本県内で開催される「くまレレ。」のステージで、たくさんのお客さんの前で演奏します。熊本県はもとより、全国から来られる方との交流も楽しみの一つです。また3月には、荒尾市中央公民館まつりもあります。是非、ウクレレの癒しのメロディを聴きに来ませんか。

平成31年2月は『荒尾ウクレレ倶楽部』に

ご協力いただきました。

2月1日(金曜日)から2月28日(木曜日)まで掲示しています。

2019年1月の紹介

荒尾狂友会(肥後狂句)の紹介画像(代表者:吉本五男、連絡先:0968-66-3458) 「そだねぇ、ひごべんたっちゃ 負けちゃなん」 私たち、「荒尾狂友会」は発足30年を超え、肥後弁をちょっと交えた肥後狂句を親しむ集まりです。現在は会員11人、年に6回(奇数月の第三日曜日)句会を開き活動しています。肥後狂句は、「笠付け」という形式のいわば言葉遊びです。ちなみに冒頭の「そだねぇ」というのが課題に当たる「笠」で、「肥後弁たっちゃ 負けちゃなん」を「付け句」といいます。句会のたびに一位、二位の2人が次回の「笠」を出題します。あらかじめ出題された笠に、付け句の七、五を続けて一つの作品にします。そして、定例の句会の他に荒尾市中央公民館まつりや荒尾市民文化祭文芸展での作品展示も行っています。これからも、肥後狂句がたくさんの人に親しんでいただけるよう精進していきたいと思います。

平成31年1月は『荒尾狂友会』に

ご協力いただきました。

1月5日(土曜日)から1月31日(木曜日)まで掲示しています。

2018年12月の紹介

炭鉱ガールズの紹介画像(代表者:蓮本ゆきこ、連絡先:080-1797-4021)私たち「炭鉱ガールズ」は、大好きな地元をもっともっと盛り上げ隊!!荒尾が大好き、大牟田玉名が大好き、地元の元気もんが集うパフォーマンス団体です。「笑顔・元気・パワー」を合言葉に見てくださった皆さんが、笑顔&元気になれるパフォーマンスを目指しています。現在、3歳から50歳代までメンバー約30人で活動しています。炭鉱ガールズは「炭鉱キッズ」「炭鉱ジュニア」「炭鉱ボーイズ」「炭鉱キューティーズ」「炭鉱レディ」「炭鉱アクロバット」の6チームに分かれて活動しており、イベント内容や行事に合わせて歌やダンスはもちろん、司会まで幅広く行っています。この団体活動を通じて、メンバーの人としての成長を目指し、挨拶や返事、役割の分担や人間関係、意思表示など今後社会に出ていく上で必ず必要なことの学びの場でありたいという概念のもと、指導を行っています。目標は大きく、紅白歌合戦出場!これからも多くのみなさんに、笑顔と元気をお届けしたいと思っています。

平成30年12月は『荒尾発!九州盛り上げ隊「炭坑ガールズ」』に

ご協力いただきました。

12月1日(土曜日)から12月27日(木曜日)まで掲示しています。

2018年11月の紹介

吉永フラ・タヒチアンダンスの紹介画像(代表者:田上由佳、連絡先:080-3988-4567)「吉永フラ・タヒチアンダンススクール荒尾・玉東教室」は、荒尾玉名地域を中心に活動しているダンスグループです。玉東町・長洲町・荒尾市中央公民館、荒尾駅前のダンススタジオなどで、それぞれ月に3回のレッスンを行っています。各教室はまだ少人数ですが、合わせて45人ほどの皆さんで笑顔いっぱい楽しくレッスンに励んでいます。沢山の方に元気と癒しをお届けするために、地域のおまつり、老人施設への慰問、温泉施設などのイベントなどにも積極的に参加しています。タヒチアンダンスは、ポリネシアの人たちが移り住んだタヒチの島で、神様へ祈る時や仲間たちとの娯楽として踊っていたダンスや音楽で、リズミカルな音楽に合わせて激しく身体を動かします。鮮やかな衣装や派手な衣装を身に付けることも魅力の一つです。そして、そのタヒチアンダンスやポリネシアの文化がハワイへ辿り着き、そこで独自に進化、発展することで、ゆったりとした動きのフラダンスが生まれたと考えられます。情熱的で妖艶なタヒチアンダンスに美しく荘厳なフラ。女子力アップや運動不足解消、ストレス発散などに最適です。私たちと一緒に、素敵な時間を過ごしましょう。

平成30年11月は『吉永フラ・タヒチアンダンススクール 荒尾・玉東教室』に

ご協力いただきました。

11月1日(木曜日)から11月30日(金曜日)まで掲示しています。

2018年10月の紹介

藤彩会の紹介画像(代表者:杉山光延、連絡先:0968-66-1145)私たち葦ペン画サークル「藤彩会」は、平成6年に故 藤枝 久範先生(元、荒尾美術協会長)の指導の下に発足しました。現在は第1土曜日・第3土曜日の午後1時から荒尾市中央公民館で、小学生から幅広い年齢層の会員14名で「楽しく描く」をモットーに活動しています。『葦ペン』とは、川原に生えている葦の茎の部分を乾燥させ、先端を細く削っていき、尖らせたものです。その葦ペンに、インクを付けて描くのが葦ペン画です。葦ペン画を描くには、ペン先の様々な部位を使います。先の方を使って細い線で描くことも出来ますし、腹の部分を使ったり葦圧を変えても、線の太さが変わります。また、インクの量を加減したりして表情豊かに描きます。最後に、水彩絵の具で薄く色をつけるものもあります。毎年9月頃、大牟田市石炭産業科学館に於いて、荒尾・大牟田の葦ペン画グループと共に葦ペン画展を開催しています。これからも、独特な線が魅力の葦ペン画を一人でも多くの方に知ってもらえるよう努めてまいります。

平成30年10月は『藤彩会』に

ご協力いただきました。

10月1日(月曜日)から10月31日(水曜日)まで掲示しています。

2018年9月の紹介

ステージ☆キッズの紹介画像(代表者:中山精智、連絡先:0968-66-4111)『ステージ☆キッズ』は、平成29年11月公募により集まった子供たちで設立された荒尾総合文化センターの子供劇団です。歌・ダンス・演技のエキスパートの先生の指導のもと、毎週土曜日、練習に励んでいます。ステージ☆キッズの設立趣旨は、「地域の宝である子供たちが、舞台を創りあげていく中で、様々な知識や経験を通して、助け合う心、相手を思いやる心、最後まで成し遂げる強い意志を育み、地域の、熊本のそして日本の明日を担う子供たちの育成を目指す」ものです。地域文化の創造や育成は文化センターの設置理念であり、今後ステージ☆キッズと、地域で活動中の文化団体との合同公演を行うことで、新しい形の文化創造ができるのではないかと考えます。同時に孤軍奮闘されていりる多種多様な文化団体の、活性化に繋がるものと確信します。(第2期生の募集は終了しております)

 

平成30年9月は『ステージ☆キッズ』に

ご協力いただきました。

9月1日(土曜日)から9月30日(日曜日)まで掲示しています。

2018年8月の紹介

大正琴ききょうの会の紹介画像(代表者:組脇絹代、連絡先:0968-68-3734)私たち「大正琴ききょうの会」は平成17年に発足しました。発足当初は、会員も多く大正琴のブームでした。現在、会員は10名で、荒尾市中央公民館で毎週木曜日に練習をしています。大正琴は、ソプラノ・アルト・テナー・ベースの音域を持つ種類があり、それぞれの持ち味が一つになり曲を奏でます。演奏では、音の強弱をつけ表現しています。現在は、老人施設等へ演奏のボランティアに行ったり、高齢者の方と一緒に歌い、楽しい時間を過ごしています。また、荒尾市民文化祭や色々な行事で演奏することもあります。私たちは、大正琴のすばらしい音色をみなさんに伝えていくことが使命だと思っています。子どもから大人まで多くの人に大正琴をもっと知ってもらい、大正琴を聴く楽しさ、演奏する喜びを感じてもらえたら嬉しいです。会員みんな大正琴が大好きです。これからも、社会に貢献できたら幸せです。

平成30年8月は『大正琴ききょうの会』に

ご協力いただきました。

8月1日(水曜日)から8月31日(金曜日)まで掲示しています。

2018年7月の紹介

あらおクラシックギター同好会の紹介画像(代表者:松永英祐、連絡先:0968-68-1818)「あらおクラシックギター同好会」は、荒尾市中央公民館自主サークルとして活動し、平成21年6月に発足して今年で10年目を迎えます。メンバーは現在15名で活動しています。年齢層も50から80代と幅広く、これまで様々な職業で活躍されてきた「ギターを愛する仲間」が集いました。サークルのモットーは、楽しむことです。「楽しい!嬉しい!良かった!」と思えるように、和気あいあいと演奏を楽しんでいます。練習は、毎週土曜日に荒尾市中央公民館で行っています。自主練習や先生を交えての練習など、全員参加で意欲的に取り組んでいます。対外的には、各地域の公民館で行われるいきいきサロンや介護施設等へのボランティア演奏に、月1回程度積極的に参加しています。皆さんに演奏を聴いて楽しんでいただくことが私たちの喜びです。これからも、青木正男先生のご指導を受けながら、より一層の演奏技術の向上に努めるとともに、ギターや音楽の楽しさをより多くの方に伝えていきたいと思っています。

平成30年7月は『あらおクラシックギター同好会』に

ご協力いただきました。

7月1日(日曜日)から7月30日(月曜日)まで掲示しています。

2018年6月の紹介

小堺ドラム教室の紹介画像(代表者:小堺和寿、連絡先:090-1197-7005)小堺ドラム教室は平成15年に開講し、現在スズヤ楽器や自宅スタジオで幼稚園児から幅広い年齢層の約50名の方がレッスンに励んでいます。毎年の発表会や地域の色々なイベントにも出演しています。ドラムは両手両足を使う楽器なので、一見難しそうに受け取られます。しかし規則的な動きに基づいたものであり、理屈を理解すればさほど難しいものではありません。楽譜が読めなくても、やる気とスティックさえあれば、どなたでも始められます。老若男女問わず、趣味としてやってみたい方、基礎を見直したい方、本格的に取り組みたい方など希望にあわせてレッスンができます。全ては基礎にあります。つまずいたら基礎に返る、つまずく原因はすべて基礎にあります。その事を念頭に置き、ドラムアンサンブルやバンドでのコミュニケーションが取れたときや好きなアーティストの曲が叩ける喜びや楽しさは何ものにも代えがたいものがあります。

平成30年6月は『小堺ドラム教室』に

ご協力いただきました。

6月1日(金曜日)から6月30日(土曜日)まで掲示しています。

2018年5月の紹介

荒尾中央ギタークラブの紹介画像(代表者:立石勉、連絡先:090-4518-8057)私達『荒尾ギタークラブ』は、平成29年6月荒尾市中央公民館

平成30年5月は『荒尾中央ギタークラブ』に

ご協力いただきました。

5月2日(水曜日)から5月31日(木曜日)まで掲示しています。

2018年4月の紹介

ソウルオブリバティキッズの紹介画像(代表者:荒巻あゆみ、連絡先:0968-68-2609)私たちソウルオブリバティキッズは現在4世帯の親子で活動しているゴスペルグループです。活動としては、月に2回の練習と年に2から3回ほど、施設や教会へ歌いに行っています。「天使にラブソングを」で有名なゴスペルの曲「Oh Happy Day」も歌っています。歌を歌うとなるとお子さんが楽譜を読めないと心配になるかもしれません。しかし、練習では楽譜は使いませんのでご安心ください。CDを流し、耳から入ってくる音を頼りに歌うので、どんなに小さなお子さんでも大丈夫です。時にはボイストレーニングを取り入れたり、歌ばかりだと飽きてしまうのでハンドベルを使ってみたりと工夫もしています。(ハンドベルは楽譜を使います。)これは経験談ですが、子どもが小学2年生の頃から6年ほどこのグループで歌っていました。男の子で難しい時期もありましたが、車で出掛ける時には親子共通の楽しみとして良いひとときを過ごした事を覚えています。親子で歌が好きな方、私たちと一緒に歌ってみませんか。歌うことで、親子の絆やグループのつながり、更には地域の皆さんへと音楽の輪が広がることを願っています。

平成30年4月は『Soul of Liberty Kids
(ソウルオブリバティキッズ)』に

ご協力いただきました。

4月1日(日曜日)から4月30日(月曜日/振替休日)まで展示しています。 

2018年3月の紹介

ぐりとぐらお話の会の紹介画像(代表者:森川由美、連絡先:080-3226-5669)「ぐりとぐらお話の会」は、1985年めぐみ幼稚園の園長先生と保護者で発足した団体です。子どもに本を!という思いから、読み聞かせ活動と子どもの本と読書についての研修をするという活動をスタートしました。そして早30年をすぎ、発足当時のメンバーはいませんが、その思いを受け継ぎ現在も活動をしています。これまで、絵本作家さんの講習会をしたり、荒尾総合文化センターのホールで子どもたちと楽しめるコンサートをしたりしてきたので、団体名はご存じの方もいらっしゃると思いますが、実はとっても小さな団体です。現在は休会中のメンバーを含めて10人程です。荒尾総合文化センターで大きなイベントをする時は、市内外の多くの団体に協力をいただいてなんとかやり遂げてきました。このネットワークの存在がとてもありがたいと思っています。現在の主な活動は、月1回の読み聞かせを市内の4か所(荒尾市立図書館、みどり蒼生館、明林堂書店、BOOKSあんとく)で続けています。また、市立図書館のイベント参加や支援学校での読み聞かせもしています。絵本が繋げてくれている御縁に感謝です。今後も、その御縁を次世代に繋いでいきたいと思います。

平成30年3月は『ぐりとぐらお話の会』に

ご協力いただきました。

3月1日(木曜日)から3月31日(土曜日)まで展示しています。

2018年2月の紹介

ゴスペルクワイアエージーシーの紹介画像(代表者:荒巻あゆみ、連絡先:0968-68-2609)ゴスペルクワイア「エージーシー」は、現在8名で荒尾を中心に活動しています。まだグループとしては2年弱と短いですが、長い方ではゴスペル歴は10年にもなります。ゴスペルは普通の歌とは違い、楽譜は使用せずに耳から入ってくる音を頼りに練習をします。また発生も地声が基本です。この特徴を生かし、小学校にもゴスペルの楽しさを伝えるため、教えに行っています。ゴスペルと言えば英語の歌詞と思われがちですが、今では日本語ゴスペルも多く歌われています。地域のイベントにも参加する時は、その時々の雰囲気に応じて曲を選ぶように心掛けています。そして、ゴスペルを初めて耳にした方が楽しんでくれたり、多くの方々が感動してくれたらとの思いが励みとなっています。今後は、ゴスペルを広めたいのはもちろんですが、私達の活動を少しでも知って頂き、荒尾に住む皆さんに、音楽がもっと身近に楽しめるものになるよう活動を続けていきたいです。

平成30年2月は『ゴスペルクワイアAGC』に

ご協力いただきました。

2月1日(木曜日)から2月28日(水曜日)まで展示しています。

2018年1月の紹介

ハーモニーながすの紹介画像(代表者:福田早千子、連絡先:0968-78-0214)「ハーモニーながす」は、長洲幼稚園の保護者会活動で「歌が大好き!」「子どもと一緒に歌いたい!」など、みんなの熱い思いで作ったママさんコーラスが始まりです。子どもたちの卒園を機に、平成2年4月に「女声コーラス  ハーモニーながす」として再結成し、今年で27年になります。メンバーは指揮者、ピアノ伴奏者を含めて20名です。現在は20才代から70才代の幅広い年齢で活動しています。歌のレパートリーは童謡唱歌からポピュラーソング、そして歌謡曲から最近のヒット曲まで、みんなが歌いたいものを選んで歌っています。練習は毎週金曜日午後8時から長洲町中央公民館で行っています。結成以来、長洲町文化祭に参加しています。平成6年からは単独での発表会「広げよう音楽の輪 in 長洲」を開催し、「さわやかハーモニー」のコーラスグループの皆さんと共に1年間の練習の成果を発表しています。また荒尾総合文化センターやながす未来館の依頼により、催しに出演することもあります。最近では、介護施設からコーラスの依頼を受けて高齢者の方々と交流したり、小学校の音楽授業をお手伝いするなど活動の幅も広くなりました。これからも、コーラスを通して地域を活性し、人と人とのつながりを大切にしていきたいと思っています。

平成30年1月は『ハーモニーながす』に

ご協力いただきました。

1月5日(金曜日)から1月31日(水曜日)まで展示しています。

2017年12月紹介

熊本県テコンドー協会荒尾同好会の紹介画像(代表者:牧野信一、連絡先:090-7925-5273) 熊本県テコンドー協会荒尾同好会は、平成26年に発足しました。現在は、4歳から40歳代までの14名の会員で、毎週日曜日に荒尾市注公民館で活動しています。手今度(別名をたい拳道(たいけんどう)という)は、韓国で創始されたスポーツ、格闘技の一種であり、空手と比べて多彩な蹴り技が特徴です。「たい拳道」の「たい」は、踏む、飛ぶ、蹴る等の足技、「拳」はつく、たたく、受ける等の手技、「道」は武道を意味するものです。荒尾同好会同乗のモットーは、「子どもたちには礼節を!大人にはストレス発散を!」としています。子どもたちは、テコンドーの楽しさを学びながら礼儀礼節も体得することを目指し、大人には非日常の場の提供と日々のストレス発散に汗を流しています。そして、子どもも大人も失敗してよい道場にしています。失敗の先に、それぞれ学ぶものを見つける場にしています。


12月は『熊本県テコンドー協会荒尾同好会』に

ご協力いただきました。

12月1日(金曜日)から12月27日(水曜日)まで展示しています。

2017年11月紹介

みんなのうた会の紹介画像(代表者:大久保 裕教、連絡先:0968-78-1484) 「みんなのうた会」は平成22年5月に設立し、現在約30名で活動しています。明治、大正、昭和を歌い継がれてきた懐かしい歌を中心に、参加者全員で合唱しています。上手に歌うコーラスでもなく、単独で歌うカラオケでもありません。伴奏に合わせ、みんなで歌うので上手でなくても一緒に楽しめます。参加者からの声では、「歌うことも楽しいが、休憩時間に皆さんとおシャベルできるのがうれしい。」「懐かしい歌を大きな声で歌ったら、気分爽快!」「以前は家に閉じこもりがちで人との会話がほとんどなかった。うた会に入って、今が一番幸せな時かもしれない。」と、皆さん毎月の活動を楽しみにされています。みんなのうた会は、「歌で広がる地域の輪」をスローガンに、みんな一緒に楽しく歌って脳の活性化し、認知症の予防にもつながっています。また、一人暮らしの高齢者の津堂の場にもなっており、長洲町だけにとどまらず荒尾市や大牟田市からの参加もあります。地域の輪がさらに広がることを願って、これからも歌い続けていきたいと思います。

11月は『みんなのうた会』

にご協力いただきました。

11月1日(水曜日)から11月30日(木曜日)まで展示しています。

2017年10月紹介

朗読サークルあらおの紹介画像(代表者:本村郁子、連絡先:0968-63-0121) 「朗読サークルあらお」は、昭和59年3月に荒尾市内在住の視覚障がい者へ「広報あらお」を録音して届けたいとの思いで発足しました。会員は現在18名です。「広報あらお」や「社協だより」、新聞数紙と「暮しの手帖」「明日の友」などの雑誌、それに小説やエッセー等の図書を録音し、CDに作成して視覚障碍者の方々へ発送しています。施設、病院、市や社協、図書館などの行事による朗読活動も行っています。最近は、あちらこちらから朗読会の依頼を受けるようになりました。私たちは、話の中身を聴き手に届けることを目指して、月例会や勉強会で努力しています。又利用者との交流会で意見交換をしたりして親睦を図っています。少人数の会ですが、「明るく楽しく元気よく」をモットーに助け合いながら和気あいあいで活動しています。

10月は「朗読サークルあらお」

にご協力いただきました。

10月1日(日曜日)から10月30日(月曜日)まで掲示しています。

2017年9月紹介

オカリナトリオ花音の紹介画像(代表者:日高洋子、連絡先:090-5480-6083) 2008年2月に4名のメンバーで発足しました。現在はグループ名を「オカリナトリオ花音」にし、3名でいろいろな場所で演奏活動を行っています。オカリナという楽器の名称は、イタリア語の「小さなガチョウ」に由来します。イタリアや日本においては、涙滴状の形をしたものが一般的ですが、世界的に見れば丸形や角形等のオカリナも存在しています。さらに、指穴の数や配置も決まっているわけではなく、6個から13個程度の指穴をもつオカリナが多いようです。オカリナアンサンブルを基本に、音の幅を広げるために大小さまざまなオカリナを組み合わせて、聴かせるオカリナにも挑戦中です。また、オカリナだけでなく、ハーモニカやフルート、最近では歌詞を紹介するのに朗読と演奏の組み合わせなど、多岐に渡った内容で構成しています。演奏をする場所の状況に合わせ、30分から60分の演奏時間や聴く人の年代を考え、曲目を選択するのも楽しみの一つになっています。まだまだ未熟な私たちですが、オカリナの優しい音色を沢山の皆さんにお届けできるよう練習を重ねています。来年は血清10周年になります。記念コンサートの実現に向け、より一層精進している3人組です。


9月は「オカリナトリオ花音(かのん)」

にご協力いただきました。

9月1日(金曜日)から9月30日(土曜日)まで掲示しています。

2017年8月紹介

キッズチアリーディングチームの紹介画像(代表者:藤山みどり、連絡先:090-1878-4431) 藤山ダンススタジオ キッズチアリーディングチームSTAR★Sは、活動を始めて今年で11年目になります。はじける笑顔に明るい掛け声で、現在2歳から中学2年生までのメンバーが活動し、荒尾市はじめ、熊本市内や大牟田市、久留米市などでレッスンを行っています。荒尾教室では、第2第4土曜日に荒尾市中央公民館で練習を重ねており、地域のお祭りやアトラクションステージ、病院や施設への慰問などにも積極的に参加しています。本来「チアリーディング」とは、応援、応援指揮をするチームのことで、チアリーダーが行うアクションのことをチアリーディングと読んでいましたが、現在においては、チアリーダーが行う応援形態から派生したスポーツ競技を「チアリーディング」と呼ぶことが多くなっています。私たちはチアリーディングを通し、協力し助け合うこと、仲間や自分自身を大切に思うこと、感謝の心を持つことなど、様々な経験の奏で心身を育んで行きたいと考えています。これからもメンバー一同「みんなに元気と勇気と笑顔を届けたい!」の思い出、練習に励んでいきます。

8月は、藤山ダンススタジオ☆キッズチアリーディングチーム「 STAR☆S

にご協力いただきました。

8月2日(水曜日)から8月31日(木曜日)まで掲示しています。

2017年7月紹介

万足会・花かご会の紹介画像(代表者:草野由美、連絡先:0968-78-5854) 的ばかいのお祭りで有名な長洲町の四王子宮の近くにある「みんなの蔵」で、布草履とクラフトバックを作っているグループです。平成22年4月から活動を始めて、現在30名の会員で楽しい時間を過ごしています。「万足会」では、布草履を作っています。的ばかいのお祭りで使われた締め込みふんどしをきれいに洗い、クチナシやハイビスカスローゼ等の天然染料で色を付けて、古布と組み合わせ編み上げます。そして「花かご会」では、クラフトテープで作ったクラフトバッグ(かご、くまモンかご、ふれきんかご等)を製作しています。火曜、木曜の昼から集まり、手作りのおやつ持参でみんな生き生きと活動しています。また、年1回1泊の旅行や数回の食事会などで会員同士のコミュニケーションを図っています。軽トラ市や各種イベントの際に、製作した品物を見て使ってもらい、直接反応を確かめています。今後も、「より美しく、より使いやすい品物」を目指して腕に磨きをかけ、クオリティを高めていきたいと思います。

7月は「万足会&花かご会」にご協力いただきました。
7月1日(土曜日)から7月31日(月曜日)まで掲示しています。

2017年6月紹介

彗星流の紹介画像(代表者:北本妙子、連絡先:0968-62-0109) 私たち彗星流剣詩舞道扇山館は、愛好家として現在5名で活動しています。野元彗竜宗家先生率いる彗星流剣詩舞道会に3名で入会したのが始まりです。本部や長崎で、佐賀県支部や嬉野支部などがありました。私たちは荒尾支部となり、宗家先生自身が週に一回荒尾まで指導に来られていました。しかし、宗家先生が病気で他界されてからは、長崎本部が長崎支部になって、嬉野支部、荒尾支部の3か所がそれぞれ独立して活動するようになり、平成20年4月の設立に至りました。剣詩舞は、吟詠に合わせて踊る舞踊で「剣舞」と「詩舞」に分かれます。剣舞は、刀や扇を持って枚、古武道の型を尊重した動きに特徴があります。一方、詩舞は扇を持って舞います。いずれも「詩を聞かせ、そして舞う」もので、吟と舞が一体となった演出が見どころです。現在の活動は、毎年の荒尾市長文化祭、荒尾市吟剣舞道大会、彗星流剣詩舞道温習会での発表に向けて、毎月3階木曜日に大正町コミュニティーセンター(公民館)での練習に汗を流しています。今後も荒尾市の文化芸術及び剣詩舞道発展のため、精進して参ります。


6月は「彗星流剣詩舞道扇山館」にご協力いただきました。

6月1日(木曜日)から6月30日(金曜日)まで掲示しています。

2017年5月紹介

荒尾市華道会の紹介画像(代表者:原賀輝子、連絡先:0968-66-2138) 荒尾市華道会は、昭和50年4月1日会員37名で発足、以降年に1回花展を荒尾市働く女性の家や旧エパードなどで開催していました。荒尾市総合文化センターが開館した昭和61年からは文化センターギャラリー(途中、あらおシティモールでも開催)などで春と秋の年2回花展を開催しました。昭和61年から10年間は、文化センターに会員が1週間交代で季節の花などを生けていて、文化センター利用の皆様に大変喜ばれていました。現在、会員数は20名程度になりましたが、11月の荒尾市民文化祭での花展と3月に宮崎兄弟生家で行う生け花展を年間事業として取り組んでいます。その生け花展では、子どもたちにも生け花を身近に感じてもらえるよう、体験コーナーも設けています。華道は、植物のみ、あるいは植物を主体にして他の様々なものを組み合わせるなどの手法で生けて、鑑賞する芸術です。また、華道には様々な流派があり、様式、技法は各流派によって異なります。荒尾市華道会は、以前はいくつかの流派がありましたが、現在は「池坊(いけのぼう)」だけの流派で活動を行っています。これからも、地域における華道の文化継承と次代を担う若い世代への普及のため、精進してまいります。

5月は「荒尾市華道会」にご協力いただきました。

5月1日(月曜日)から5月31日(水曜日)まで掲示しています。

2017年4月紹介

青々水彩画協会の紹介画像(代表者:松尾忠之、連絡先:0944-57-4511) 昭和22年に創立し、創立当初のメンバーの池尻一郎先生、加治屋陞先生など他4名の方々も他界され、メンバーも一新し、会員、準会員を合わせて現在は約40名で活動しています。活動内容としては、昭和22年11月に創立第1回目の公募展を大牟田市の松谷デパートにて開催以来、春に大牟田文化会館において「水彩画による展覧会」として「公募展」を開催、平成29年度で第64回を迎えます。多くの学生や一般の方まで100点ほどの出店があり、東海は絵画愛好会の登竜門として門戸を開いています。それから、年に4回ほど作品研究会を開催し技術の錬磨向上に努めたり、年に1回は遠方まで出かけ、親睦を兼ねてのスケッチ会も会員の楽しみの一つです。また、秋には「会員展」を荒尾総合文化センターのギャラリーで開催しています。会員相互の交流を深めると共に、これまで多くの方に干渉して頂き、平成29年度の会員展で第44回目を迎えます。これからも多くの皆様のご協力に感謝し、ますます精進していきたいと思っています。

4月は「青々水彩画協会」にご協力いただきました。

4月1日(土曜日)から4月30日(日曜日)まで掲示しています。

2017年3月紹介

岱西会の紹介画像(代表者:荒木美枝子、連絡先:0968-68-5602) 「岱西会」は、荒尾市中央公民館講座から生まれた書道の自主サークルです。会の歴史は長く、40年以上の活動を続けています。会員は、書道歴30年を超えるベテランから新人まで15名です。月3回、第1、第3および第4水曜日の13時から16時までの3時間、荒尾市中央公民館で練習しています。かなや漢字を方正な形で正確に表現する「楷書」、それをくずした「行書」、曲線を多用した書体の「草書」などの様々な書き方を楽しんでいます。熊本市にある「清和書道会」が発行する月刊誌「清和」に課題の条幅、古典、漢字、かな、ペン字、硬筆を提出し、昇級、昇段の認定を受けています。さらに、熊日書道展、毎日女流展、熊本県書道連盟展などの公募展に毎年応募しています。また、各種書道展の見学や書道会との交流を通じて学んでいます。今後も会員相互の融和と心と技の錬磨を目的として活動を続けていきます。


3月は「岱西会」にご協力いただきました。

3月1日(水曜日)から3月31日(金曜日)まで掲示しています。 

2017年2月紹介

荒尾山野草会の紹介画像(代表者:仙波健宏、連絡先:0968-68-0452) 荒尾山野草会は、平成15年に山野草に興味を持つ10名で発足しました。現在は15名で活動しています。主な活動は4月、6月、8月、10月の年4回、小岱工芸館において山野草展示会を開催しています。又、毎年行われる小岱工芸館まつりにも参加しています。それらの展示会では、野草栽培で出てきた余分の苗を希望される方に安価でお分けして、喜ばれています。私たちは手持ちの野草を鉢植えにして楽しんだり、鉢植えの野草に自然の素晴らしさを見出しています。現在は自然保護のため自生する野草の採取は許されない状況です。お互いに手持ちの野草を交換したり、情報交換などをして交流を続けています。山野草を育てるといっても、特に難しい知識や技術は必要ありません。自分の好きな野草を鉢に植えて楽しめばよいのです。


2月は「荒尾山野草会」にご協力いただきました。

2月1日(水曜日)から2月27日(月曜日)まで掲示しています。

2017年1月紹介

深浦バレエの紹介画像(代表者:深浦洋子、連絡先:090-9561-8713) 深浦バレエスタジオは、昭和61年の荒尾総合文化センター開館と同時に設立、文化センターでレッスンを開始し、今年で30年を迎えました。現在は荒尾市大正町の荒尾郵便局前、スポーツクラブアレスト玉名、大牟田市のブリヂズトンスポーツクラブアリーナ、熊本市水前寺公園夢参道ビル2階の4か所でレッスンを行っています。クラスは3歳からのベビークラスより大人初心者のレディースクラスまで、100名余りの皆様とレッスンを重ねています。レディースクラスは、ピラティス(ストレッチを中心とした動きでしなやかに筋肉を鍛える)を取り入れたバレエで体感を鍛え健康で美しい姿勢づくりを目指して、20歳から60歳代までの幅広い年代の皆様が和気あいあいと楽しい時間を過ごしています。また、毎年荒尾市民文化祭をはじめ、多数の地域文化祭にも参加していますが、「気軽に楽しむことが一番!上手より可愛く!」をモットーに、みんなで楽しんでいます。「夢を見ることは、人を成長させる」の言葉通り、文化祭ではたくさんのお客様から「かわいい!」との声援を受けて、きらきらと輝きながら部隊を務めることができています。そして、お客様に喜んでいただけることがさらに意欲に繋がり、次の舞台を心待ちにしてレッスンに励んでいます。これまでに、そのような小さな経験を積み重ね、卒業生の中には夢をつかみ、海外の国立バレエ団や劇団四季等でプロとして活躍中の方々もいらっしゃいます。これからも、個々の目標に向かって頑張っている方々の後押しができるよう努めていきたいと思います。


1月は「深浦バレエスタジオ」にご協力いただきました。
1月5日(木曜日)から1月30日(月曜日)まで掲示しています。

2016年12月紹介

荒尾三曲愛好会の紹介画像(代表者:村上えり子、連絡先:0968-66-1772) 荒尾三曲愛好会は、昭和48年に尺八、箏、三弦を愛好する人たちにより、それぞれの芸を通じて技術の発展と会員相互の親睦を深めるために創立されました。以来、荒尾日本舞踊会と長く一緒に日舞三曲合同発表会を重ねてきました。また、近隣の中学校に出向いてのスクールコンサートや同人会などへの慰問により、多くの方々と交流を深めてきました。現在は10代から80代まで幅広い年齢層の方々と共に、荒尾市中央公民館や西日本新聞文化サークル(アイ&カルチャあらお)(あらおシティモール内)などで活動しています。童謡などの懐かしい曲からリズミカルな現代曲まで練習しています。そして年に一度、荒尾市民文化祭舞台芸能合同発表会への参加やヤングステージなどで発表を行い、邦楽の普及向上に努めております。今後も高校の筝曲部の指導など若い世代の育成や豊かな情操教育を目指し、荒尾市における芸能文化の発展のため、微力ながら貢献できるように会員一同精進して参ります。


12月は「荒尾三曲愛好会」にご協力いただきました。

12月1日(木曜日)から12月26日(月曜日)まで掲示しています。

2016年11月紹介

サークルはな・花の紹介画像(代表者:斉藤美代、連絡先:080-5718-5656) 私たち「サークルはな・花」は、活動を始めて今年で10年目を迎えます。当初は4人でスタートし、現在は荒尾市メディア交流館や長洲町中央公民館で40人ほどで活動しています。平均年齢は60歳代(笑)ですが、指先を使うことにより脳が活性化され、いつまでも若々しくいられるように創作花作りを頑張っております。創作花は、リサイクルに出すような着物や洋服、シーツやカーテンなどの古着に、ひと手間加えて製作します。季節ごとに様々な花へと変身を遂げています。会員皆、隔年で行っている展示発表会に向けて、日々精力的に活動しています。創作花作りを通して、明日に向かって「生きていること」「いかされていること」「元気でいられること」を大切に思い、自分らしく「世界に一つだけの花づくり」を続けていけたらと思っています。


11月は「サークルはな・花」にご協力いただきました。

11月2日(水曜日)から11月30日(水曜日)まで掲示しています。

2016年10月紹介

荒尾太極拳愛好会の紹介画像(代表者:福田健二、連絡先:0968-63-0447) 「荒尾太極拳愛好会」は、今年で創立15年を迎えました。現在35人で毎週金曜日、午前と午後のクラスに分かれて活動しています。年間の行事としては、荒尾市中央公民館まつりでの発表や荒尾市民文化祭の舞台芸能合同発表会、荒尾他近隣市町や福岡県の広川町との合同の発表交流会なども行っています。「太極拳」は、酒豪の意味合いを持つ「中国武術」の一つで、様々な流派があります。中国武術は大きく「徒手」と「兵器」の種目に分かれます。徒手は素手で基本となる動作を行い、兵器は「剣」「扇」「槍」「棍」「刀」などを使用します。現在の日本では、太極拳は「競技スポーツ」と「生涯スポーツ」として、幅広い年齢層の人たちに親しまれています。太極拳は「難しい」「分からん」という人もいます。動きなど理解できるまでに少し時間がかかりますが、練習を重ねていくほどに面白くなります。そして、長く太極拳を続けている人に共通するのは、姿勢の美しさは勿論、心身を内側から鍛錬する事で肌の美しさなど、しなやかな健康美が得られることです。これからも加齢による身体の変化、体力低下をできるだけ少なくし、自分自身の身体の声を聞き、身体と会話していく作業を通して、何が大切であるかを考えながら自立した生活を送っていきたいと思います。

 

10月は「荒尾太極拳愛好会」にご協力いただきました。
10月1日(土曜日)から10月31日(月曜日)まで掲示しています。

2016年9月紹介

ハワイアンフラ ホアピリの紹介画像(代表者:清水明子、連絡先:0968-66-4306) ハワイアンフラ「ホアピリ」は、平成13年4月に発足しました。はじめは2人から3人でフラの練習をしていましたが、いつの間にか友人知人が集まり、現在18名で練習をしています。今年で15年目になり、それぞれレベルアップを目指しています。フラが大好きな仲の良いグループなので、ハワイ語で「仲の良い友人」の意味で「ホアピリ」と名付けました。練習では、フラの基本ステップ、フラに使う楽器、ハワイ語のオリ(祝詞)やメレ(歌)などたくさんのことを学び、毎年様々なフラフェスティバルに参加しています。メンバーのうち数名は昨年、モク・オ・ケアヴェ(モク・オ・ケアヴェはハワイの文化の一端を気付いた一族の名前、ケアヴェの土地という意味であり、フラを通じてハワイの文化を広めることを目指して大会名として命名されている。)日本大会(フラの日本大会)やモク・オ・ケアヴェインターナショナル大会(ハワイでの国際大会)へも参加しました。その他、各種イベントや病院・グループホームなどでもフラを踊り、多くの方に喜んでいただいています。ボランティアや募金活動にも積極的に参加しています。《ALOHA(アローハ)》のAは、アカハイ(親切)、Lはローカヒ(協調・同意)、Oはオルオル(心地よい)、Hはアハア(謙虚)、Aはアホヌイ(忍耐)と5つの言葉から作られています。私たちは、ALOHAをモットーにこれからもフラを楽しんでいきたいです。

9月は「ハワイアンフラ ホアピリ」にご協力いただきました。

9月1日(木曜日)から9月30日(金曜日)まで紹介しています。

2016年8月紹介

荒尾市習友会の紹介画像(代表者:平島恭子、連絡先:0968-64-1273) 「荒尾市習友会」は、荒尾市近郊の日本習字教室の支部長で構成されています。昭和54年に発足、今年で37年目を迎えます。正しく美しい文字を書くことを通して会員相互の親睦と、地域における書道文化の向上に寄与することを目的として結成されました。会員は、各々の書道教室において、生徒の指導に当たっています。現在11支部で定期的に勉強会を行い、ともに切磋琢磨しております。子供から大人までの会員による活動は席書大会や作品展等の行事です。最大の行事は、年一回の習友会文化祭で、日頃の勉強成果発表の場となっています。そして荒尾総合文化センターギャラリーでの展覧会を、より多くの地域の方々にご高覧いただくことが会員一同最大の喜びです。生徒も指導者もより一層の意欲がわいてきます。これからも地域文化向上の一助となることができるよう、最大の努力をしてまいります。


8月は「荒尾市習友会」にご協力いただきました。

8月1日(月曜日)から8月31日(水曜日)まで紹介しています。

2016年7月紹介

荒尾市川柳会の紹介画像(代表者:徳永勝馬、連絡先:0968-66-2450) 荒尾市川柳会は、昭和63年12月荒尾市民川柳会として発足しました。今年で創立28年目を迎える荒尾市唯一の川柳会です。創立時から、川柳作家の園田恵美子氏に指導をいただいています。現在は、荒尾市をはじめ近隣市町や遠くは熊本市内からの会員もいて、25名で活動しています。毎月第一土曜日に荒尾市中央公民館で勉強会を行い、その入選句が荒尾市文化協会の文芸誌「荒尾文化」に掲載され、荒尾市内の施設等に配布されています。川柳は「人間を、五七五で詠む」ものであり、川柳の表現は俳句に比べると自由で、俳句のように切れ字や季語を使用するという約束事はありません。普段使っている言葉で見たり、聞いたり、感じたこと、訴えたいこと、願っていることなどを言葉に託して自分の気持ちを詠みます。川柳を学び作り続けることが、創作の喜びであり、そして上達することで新聞や川柳氏に投句しています。さらに、川柳を趣味とする人が集まる各地の川柳大会にも参加しており、今後も幅広い活動を続けていこうと思っています。


7月は「荒尾市川柳会」にご協力いただきました。

7月1日(金曜日)から7月31日(日曜日)まで紹介しています。

2016年6月紹介

水彩画グループ荒彩会の紹介画像(代表者:名島恭子、連絡先:0968-66-1203) 私たち水彩画グループ荒彩会(こうさいかい)は、昭和61年4月に水彩画同好会として発足しました。これまで多くの先輩方に教えを乞いながら、皆で切磋琢磨して歴史を積み重ね、今年で30周年を迎えることができました。現在は18名の絵の好きな仲間たちが、荒尾市中央公民館で毎月第一、第三木曜日に和気あいあいと活動しています。講師には、日本が、油絵、水彩画など多方面で活躍される有馬寛磨先生を迎え、四季の移ろいや色とりどりの野菜、草花をモチーフにして制作に励んでいます。隔年で開催している会員の作品発表(荒彩会展)は、今年で12回目となり、5月に荒尾総合文化センターギャラリーで開催しました。また、万田炭鉱館やバラ園、コスモス炎など地元の風景も描きながら、天草の潮風に吹かれたり、雄大な阿蘇の岳々を望んだりして描く一泊スケッチ旅行も会員の皆様の楽しみなイベントの一つです。あなたも一緒に、絵筆を持って絵を描いてみませんか。


6月は水彩画グループ「荒彩会」にご協力いただきました。

6月1日(水曜日)から6月30日(木曜日)まで紹介しています。

2016年5月紹介

荒尾絵手紙サークル「かなめ」の紹介画像(代表者:武田市代、連絡先:0968-62-2715) 荒尾絵手紙サークル「かなめ」は、平成10年に荒尾郵便局で実施された絵手紙体験教室をきっかけに発足しました。会員は現在14名。少数ながら和気あいあいの中で毎月、第4土曜日に荒尾総合文化センターの多目的ルームで活動を続けています。絵手紙は、自分で描いた絵に短い文を添えて送る絵はがきです。絵手紙の創始者、小池邦夫先生の教えを基本にしながら、季節に合った絵手紙を描いています。これまでに数名の仲間は日本絵手紙協会の公認講師の資格を取得し、講師として他の教室で活動をしていますし、絵手紙の輪も徐々に広がっていてうれしい限りです。これまでに、小学校などで絵手紙体験教室を行いました。子供たちの歓声の素晴らしさに驚いたり、逆に教えられたりすることもあります。絵手紙は、「ヘタでいい。ヘタがいい。」の合言葉があります。自分が見たまま、感じたままを素直に描くことによって、受け取った人の心が和むのではないかと思うのです。


5月は荒尾絵手紙サークル「かなめ」にご協力いただきました。

5月1日(日曜日)から5月30日(月曜日)まで紹介しています。

2016年4月紹介

荒尾美術協会の紹介画像(代表者:田島衆一、連絡先:0968-63-0388) 私たち荒尾美術協会は、今年で創立40周年を迎えました。創作力や個性の発揚を目指して、多くの先輩たちが歩みをとどめることなく、毎年恒例の会員展をはじめ、折々の夢(例えば「美術館を造ろう」とのチャリティ展)を重ねてきました。また、文芸の皆さんと「絵と詩」のコラボ展を企画、実施したこともありました。主な年間の活動として、「7月 荒尾美術協会会員展」「8月 裸婦(ヌード)デッサン会」「11月 荒尾市民文化祭総合美術展(一般公募展)などがあります。いずれも毎年荒尾総合文化センターで開催しています。また、コスチュームデッサン会や荒尾市民病院では訪れる方や入院中の方、リハビリ中の方々に少しでも和やかに、そして安らぎをという思いで、「折り鶴ギャラリー」と名付けて絵画の小品を展示しています。現在会員は78名です。それぞれの会員は「荒尾市中央公民館」や、「エポック・荒尾」等でのサークル活動や、個人で中央画壇や県美術展への出品を目指すなど研さんに励んでいます。


4月は荒尾美術協会にご協力いただきました。
4月1日(金曜日)から4月30日(土曜日)まで紹介しています。

2016年3月紹介

コーロ・エレガンテの紹介画像(代表者:浦田貴子、連絡先:0968-62-1349) 私たちの合奏団は1985年、下田宰城氏(元県合奏連盟副理事長)より「コーロ・エレガンテ」と命名していただき、荒尾市を拠点とした合唱団として16名の団員で結成されました。合唱活動を通して荒尾市および周辺地域の文化発展に寄与することや、合唱することを通じお互いの輪を深め、合唱技術の向上と情操を深めることを目的としています。1988年より熊本県合唱祭、熊本県合唱コンクールに参加、血清10周年目には客演指揮に久山恵子氏をむかえて、10周年記念演奏会を開催することができました。以降、演奏会を不定期に開催しています。現団員は10名と少ない人数ですが、これからの目標は、一人一人が切磋琢磨し、より美しいハーモニーを目指して、一層団結し頑張っていきたいと思います。


3月は『コーロ・エレガンテ』にご協力いただきました。
3月2日(水曜日)から3月31日(木曜日)まで紹介しています。

2016年2月紹介

荒尾写真クラブの紹介画像(代表者:石原幹生、連絡先:090-5735-4073) 写真好きが集まった「荒尾写真クラブ」は1953年に発足60年以上の歴史があります。会員は現在9名、初心者からベテランまで年齢もさまざまです。撮る写真の目的やテーマも各々で異なります。旅先の風景や身近な古木の表情を捉えたり、森の奥深く出目的の鳥が来るまでじっとシャッターチャンスを待ち続けることもあります。中には有明海を取り続け貴重な記録となった写真もあり、写真を撮ることで郷土の歴史や文化を再発見することにもつながっています。クラブとしての活動は毎月1回の月例会です。そこで、持ち寄った作品の会員投票の互選や、指導をいただいている宮崎喜一氏(二科会写真部会員)選を行います。また、撮影した作品の講評、カメラの基礎知識や撮影の仕方、パソコンでの画像処理やプリンター印刷の助言なども行います。毎年開催している「荒尾写真クラブ写真展」では毎回テーマを設定しており、今回のテーマは「荒尾の桜」です。一年間の集大成である個人作品と合わせてご期待ください。

 

2月は『荒尾写真クラブ』にご協力いただきました。
2月1日(月曜日)から2月29日(月曜日)まで紹介しています。

2016年1月紹介

。そこで、考案したのエクササイズを取り入れた遊びも行っており、多くの方たちに役立っています。" src="/pub/38_filelib_0cd6daaaf91dab587097e04abae4bfc8.jpg">


2016年1月は『ステップマーメイド』にご協力いただきました。
1月6日(水曜日)から1月31日(日曜日)まで紹介しています。

2015年12月紹介

荒尾市俳句協会の紹介画像 荒尾市俳句協会は、市民俳句活勤の広がりを図ると共に、俳句団体相互の連携を深め、地域俳句の育成と振興を図ることを目的に昭和50年に設立されました。今年で設立40周年を迎えます。6団体及び個人合わせて会員は35名。毎月第二水曜日に中央公民館に集まり句会をおこなっています。 
12月6日には、辛亥革命の中心人物である孫文を支えた宮崎滔天を顕彰する「滔天忌俳句大会」を開催します。前身の「荒尾俳句会」から数えて今大会で第51回目を迎えます。本大会には、事前投句を含め、荒尾市にお住まいの方をはじめ県内外の俳句愛好者から多くの作品が寄せられています。他にも今年で第38回目を迎えた「夏休み少年少女俳句教室」や第39回目を迎えた「御田植祭協賛俳句大会」を開催するなど、俳句の普及に積極的に取り組んでおリます。今後も地域における俳句文化の存続と次世代を担う若い世代への普及に尽カしていきます; 
メッセージ
毎月第ニ水曜日に中央公民館にて句会をおこなっています。いつでも見学おまちしております。お気軽こお問合せください。 (代表者:荒尾かのこ、連絡先:090-3663-1703)

 

12月は『荒尾市俳句協会』にご協力いただきました。
12月2日(水曜日)から12月27日(日曜日)まで紹介しています。

2015年11月紹介

管城(かんじょう)書道会の紹介画像 昭和59年6月に管城書道会を設立して、早いもので30年を過ぎました。 現在、日本でも中国でも同様に、パソコンやスマホなど電子機器による通信が主で、直筆で文字を書くことが激減しています。そこで中国の学校では書道の授業が科目として始まったそうですが、日本では書道は国語の中のー環でしかあリません。 先日、中国の大同市書道会副主席杜鵑氏の話を聞きましたが、「直筆のぬくもりが人の心を豊かにやさしくする」と言われ、私も同じ思いがしました。会を設立以来、書の面白さ、奥深さを心に感じて頂きたく、日頃の指導を心掛けています。平成10年から荒尾総合文化センターギャラリーで第1回管城書道会会員展を開催以来、毎年お盆に開催し今年で17回目を迎えることができました。最年少8才から最年長95才と幅広い年齢層で、122点の魅力的な作品が並びました。作品は、日頃臨書している古典をベースに「上手に書く」のではなく、「一所懸命に書く」をモットーに制作しました。これからも書の面白さを一人でも多くの人にお伝えできますよう会員一同、心より切嵯琢磨して参ります。 
メッセージ 
毎週、水曜金曜土曜に書道教室をしています。 時間制限を設けず、一人ひとり納得するまで練習しています。 興味のある方はぜひ見学においでください。 (代表者:中本管城(かんじょう)、連絡先:0968-62-0764)


11月は「管城(かんじょう)書道会」にご協力いただきました。
11月1日(日曜日)から11月30日(月曜日)まで紹介しています。

2015年10月紹介

劇団かたつむりの紹介画像 私達劇団かたつむりは来年創立40周年を迎えます。発足当初の劇団基本理念は「地元に根差した文化活動」と「真人間でありたい」の二つでした。「真人間でありたい」とは、当初劇団の師であった故島本新太郎先生の言葉で「私達は芝居が上手になるために演劇をするのではなく、芝居を通してその切嵯琢磨の中で濁りのない真っ直すぐにものを見詰める眼を養い、自己を鍛えていく」という意味です。その理念は劇団の礎となり、現在では更にもうーつ「子ども達に豊かな未来を」という事が基本理念に加わっています。 
私たちはこれまでずっと「愛」や「命」や「家族」「友情」「勇気」など、人が生きていく上で忘れてはいけない普遍的なものを演劇のテーマとして取リ上げてきました。伝えたい想いをしっかりと掲げ、劇場という空間でしか味わえない臨場感や一体感の中で、観てくれるお客様と共に「感動」を分かち合いたい。そして「感じたもの」を「考える事」へと繋げていってほしい。未来を担う子ども達に、豊かな感受性や、人の痛みを自分の痛みとして感じられるような想像カを身に付けてほしい。演劇を通して、その手助けができたらこんなに幸せなことはあリません。 
今後も、かたつむりの歩みのようにゆっくりでいいから、歩いた後にキラリと光る何かを残していけるように、団員一丸となって頑張って行きたいと思います。 
メッセージ
平成27年11月7日(土曜日)8日(日曜日)文化センターにて、荒尾市の鳥「シロチドり」を題材にした公演を行います。皆さまのご来場を、団員ー同心からお待ちしております。 (代表者:永田美佐子、連絡先:090-2087-2055)

 

10月は「劇団かたつむり」にご協力いただきました。
10月1日(木曜日)から10月31日(土曜日)まで紹介しています。

2015年9月紹介

あじさい押花の会の紹介画像 平成16年6月に荒尾市中央公民館の「趣味の講座」(生活に即した学習プログラムで生涯を通して学ぶことの大切さを感じてもらう講座)で初めて会員の皆さんと会いました。その後、公民館の自主サークルを経て、平成18年2月に『あじさ い押花の会』という名称で活動を始めました。 会の目的は、大牟田出身で日本の押し花界に多くの足跡を残した故杉野 俊幸氏が創設した「ふしぎな花倶楽部」の教えにのっとり、隣接する荒尾にも押し花文化を根付かせることによって、豊かな情操感覚を養うことであり、会員相互の親睦を図ることです。 現在会員数は8名です。皆花が好きで、自然の恵みを受け、その花々を末永く楽しむことが出来るように、風景・メルヘン・ブーケむど色々な種類の額作りに熱心に取り組んでいます。 秋の荒尾総合文化センターでの作品展や春の中央公民館まつりに向けて、いい作品を作れるように互いに切嵯琢磨しています。 
メッセージ
荒尾市中央公民館で第2、第4木曜日押花教室をしています。 是非見学においでください。 (代表者:野田真弓、連絡先:080-3189-9137)


9月は『あじさい押し花の会』にご協力いただきました。
9月2日(水曜日)から9月30日(水曜日)まで紹介しています。

2015年8月紹介

荒尾市小岱松保存会の紹介画像 小岱松が荒尾市の木であることは、ご存じですね。 荒尾市小岱松保存会は平成16年度に、それまで市農林水産課に設置されていた保存会事務局が市の方針によって民問委託されることになり、当保存会が小岱松の保護育成活動を引き継ぎ、今日まで活動を重ねてきました。小岱松は小岱山周辺に生育する、全国でも類を見ない独特の松の木です。その特徴は例えば、幹には亀甲状など特色のある数種の形による表皮が、厚く何層にも重なり、葉にも萌黄色などの優美さがあります。そのため庭木にも映え、また盆栽としても一段と際立ったその風格と美しさを漂わせます。 現在会員約50名。主な活動は年1回の盆栽展(11月頃)や荒尾総合文化センター前庭の記念樹の保護育成、並びに市内各地での植樹活動です。現左まで、野球場外野席の周囲に約50本、四ツ山神社参道脇に約30本を植樹しました。また、小岱松の松笠採取から苗木の育成、記念樹消毒や皆様への講習会(新芽摘み6月中旬、古葉落と10月下旬)も実施しています。 
メッセージ
皆さんもごー緒に荒尾市の木.「小岱松」の保護・育成をしましょう。 
会員募集中です。お気軽にお問い合わせください。(代表者:濱崎隆義、連絡先:0968-66-3812)

 

 8月は『荒尾市小岱松保存会』にご協力いただきました。
8月1日(土曜日)から8月31日(月曜日)まで紹介しています。

2015年7月紹介

鶯谷書道会の紹介画像 この度、平成27年5月1日から3日まで、荒尾総合文化センター・ギャラリーにて初の社中展を開催させて頂きました。 日頃の研さんの成果を発表し、更なる作品制作の糧とすべく、開催の運びとなった次第です。 鶯谷書道会は昭和30年、前代表の故梅津鷲谷が発足。今年で60周年を迎えます。 現在の代表は長男の梅津鶯秀です。 会発足以来、様々な古典の書体・書風に真摯に取り組み、品位と格調と個注溢れる作品制作を日々目指Lて参りました。
「書は人なり」と申します。自分の価値観や人問性が作品に反映きれます。 研さんを通じて自己の成長を図ると同時に個性(独自性)を大切にすることも芸術の原点ではないでしょうか。今後も、多くの皆様に書の魅カを知って頂くことが出来る様、会員一同精進して参る所存です。 
メッセージ
会員募集中 お気軽にお問合せください
住所:郵便番号864-0022荒尾市桜山町三丁目24-26 (代表者:梅津鶯秀、連絡先:0968-68-0436)

 

7月は『鶯谷(おうこく)書道会』にご協力いただきました。
7月1日(水曜日)から7月31日(金曜日)まで紹介しています。

2015年6月紹介

球仙書道会の紹介画像 「筆の醍醐味、楽しさ、生みの難しさ」を求めて主宰松村球仙が、この荒尾の地に「球仙書道会」をスタートさせたのは45年程前のこと。現在、メンバーは60名で最高齢は88歳と年齢層も幅広く、老若男女和気あいあいと楽しみながら勉強しています。 球仙書道会は、漢字・仮名・調和体をはじめ、篆書(てんしょ)・隷書(れいしょ)といった独特な書体など多彩でユニークな書風が特徴で、子供や初心者など一人でも多くの方に手書きの良さ、筆を持つ楽しさを味わって頂けたらと考えています。「遊びは真剣に、仕事は楽しく、趣味は一生懇命」を合言葉に日々研さんを積み、2年に1度作品展を聞催しています。書の作品は勿論のこと、ダンスや歌なども抜露しあうため定期的にストレッチと筋トレレッスンも取り入れています。文化系だけど体育会系(笑)
是非一度ご覧ください。 昨年、文化センターの自主文化事業「万田坑Performance Festo!!」では万田坑の世界遺産登録を後押しすべく、大ホールの舞台上で特大筆を用いた特大文字【世界遺産】をきごうしました。心を豊かに、人生に彩りを!筆を通して荒尾の文化発展に貢献できるよう会員一同精進してまいります。 
メッセージ
平成28年4月文化センターギャラリーにて作品展開催予定! 荒尾・大牟田で各種コースがあります。お気軽にお問合せ下さい。 (代表者:松村球仙、連絡先:090-3665-4048)

 

6月は『球仙書道会』にご協力いただきました。
6月1日(月曜日)から6月29(月曜日)まで紹介しています。

2015年5月紹介

照華会の紹介画像 墨彩画・水墨画教室「照華会」は、平成8年よリ活動を始め、来年で20年を迎えます。現在は西日本文化サークル(あらおシティモール2階)や大牟田駛馬公民館、宮部の森、荒尾市上平山の自宅などで総勢40余名の会員と練習しています。墨と水だけで描かれたものを「水墨画」、その墨の奥ゆかしさと色彩の鮮やかさを合わせ持つものを「墨彩画」と呼びます。四季折々の花などをわずかな時間で描くことができ、 ハガキなどにして遠くにいる人へ想いを届けられることも喜びのひとつとなっています。特に年賀ハガキには最適です。また、色紙などに描き季節ごとの作品を部星などに飾って楽しむこともできます。 毎年5月には、1年問の練習の成果を発表する場として荒尾総合文化センターで「墨彩画作品展を行っており、会員一同それに向けて一生懇命線習に励んでいます。年齢を重ねても心のゆとりとして続けられる墨彩画・水墨画。それぞれの個性を作品で表現してみませんか。 
メッセージ
平成27年5月27日から24日文化センターギャラリーにて 
墨彩画作品展開催!興味のある方は是非一度ご覧ください。(代表者:松村藻子、連絡先:0968-66-3481)

 

5月は『照華会』にご協力いただきました。
5月1日(金曜日)から5月31日(日曜日)まで紹介しています。

2015年4月紹介

荒尾日本舞踊会の紹介画像プロフィール荒尾日本舞踊会は、昭和47年3月に日本舞踏の技術の研さんと会員相互の親睦と融和を計り、若い世代の育成を目的に花柳流・西川流・若柳流・藤間流の4流派によって結成されました。以来、毎年1回各流派の合同発表会を開催して来ました。荒尾総合文化センターが建設されてからは荒尾三曲愛好会(尺八・琴)の方とも合同の発表会を重ねています。2年前より、更に民謡・詩吟・バレエなど様々なジャンルの芸能も加わり「荒尾市民文化祭舞台芸能合同発表会」として、より一層見ごたえのある発表会となりました。その他にも荒尾市の一大イベントである荒炎祭への出場や、盆踊り講習会、学生さんを対象とした日本舞踊体験教室などもおこなっています。荒尾日本舞踊会設立から40数年の歳月を積み重ねてきましたが、設立当時の熱い思いを忘れることなくこれから先も社会福祉のお手伝い、又荒尾文化発展の一翼を担わせていただける様に会員一同意欲的に行動してまいります。メッセージ 貴方も日本舞踊を始めてみませんか?エポック荒尾・中央公民館にて優しく指導しています。性別は問いません、初心者大歓迎です!(代表者:藤間勘古、連絡先:0944-52-0148)

 

26年度より荒尾市および有明広域圏内で文化活動をしている団体,
個人を紹介するコーナーを荒尾総合文化センター正面玄関に設置いたしました。

2015年3月紹介

キャラバンカーニバルオリエンタルダンスの紹介画像ベリーダンス教室「キャラバンカーニバルオリエンタルダンス荒尾クラス」は2011年に聞講したクラスで、幅広い年代のメンバー約15名で活動しています。基礎からじっくり身体を動かしながら、自分の身体や心と向き合って踊る時間を皆で楽しんでいます。 『ベリーダンス」はトルコやエジプトなど中近東で古くから伝わる踊りで、主におなかや腰を使い時に妖艶に時に情熱的に舞います。母体賛美、五穀豊穣を頭う踊リとされ、 現地では結婚や出産、新築などの祝いの席で抜露されています。キャラバンカーニバルオリエンタルダンスでは、本来「ソロで“魅せる-踊り」と言われるこのダンスを、「その場にいる人々と喜びや楽しさを共有したい」という理由から、出演者のみならず会場の人々をも巻き込んで一緒に踊り楽しむという独自のスタイルで、九州全域にペリーダンスを広める活動を行ってきました。なんとなく敷居が高そうと思われがちな「踊る」という行為が、実は日常のすぐ側にあること、踊りを通してまだ知らない自分に出会える楽しさ、面白さを感じて頂けたらと思います。メッセージ「ダンスって何だろう?音楽と身体があればできること」まずは体験してみませんか?詳しくはお問い合わせください(代表者:キャラバン リョウコ、連絡先:090-1927-1544)

 

3月は『キャラバンカーニバルオリエンタルダンス』にご協力いただきました。
3月1日より3月31日まで紹介しております。

2015年2月紹介

 

ダンススタジオザップの紹介画像 荒尾駅前に新スタジオを開講し、丸一年を迎えたダンススタジオZAAP(ザップ)。
スタジオでは毎日ヒップホップを基本としたオールジャンルダンスのレッスンを行っており、3歳
から66歳まで幡広い年齢層のメンバーが汗を流しています。
 出来るだけ多くのイペントに参加し、ひとりひとりがスキルプップし楽しむ中で、一人でも多くの
方にダンスの素晴らしさや踊る楽しさと喜びを伝えられる様努めています。
3月28日(土曜日)にはダンス発表会を荒尾総合文化センターにて行います。初の大ホール 
ですが多くの方に支えられ実現に至りました。大きなステージで不安や緊張もありはすが、参 
加者全員で盛り上げていきたいと思いますので、皆様のご来場をお待ちしています。

私たちはこれからもより多くの人たちにダンスの輪を広げるため、ダンスをしたくてもなかなか始 
められない方の背中を押せるようなパフォーマンスを目指し、その取組みを続けて行きます
メッセージ
見学や体験レッスン、随時行っています!
お気軽にお問い合わせください。(代表者:遠山和美、連絡先:0968-78-3524)


2月は『ダンス スタジオ ZAAP』にご協力いただきました。
2月1日より2月28日まで紹介しております。

ARAO ART Collection とあわせてご覧ください。
(荒尾市および、有明広域圏で活動されている団体または個人の作品紹介


追加情報

アクセシビリティチェック済 このページは荒尾市独自の基準に基づいたアクセシビリティチェックを実施しています。
>> 「アクセシビリティチェック済みマーク」について

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お問い合わせ

荒尾市役所 総務部 文化企画課 荒尾総合文化センター(指)
住所:〒864-0041 荒尾市荒尾4186-19
電話番号:0968-66-4111
ファックス番号:0968-66-4115この記事に関するお問い合わせ


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