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第三次荒尾市行政改革大綱の検証・統括について

更新日:2011年3月28日

第三次荒尾市行政改革大綱の統括として、主な数値目標の成果等についてお知らせします。

主な数値目標の成果

1.財政効果額(平成16〜18年度)

目標

3年間で56億2,000万円

実績

3年間で64億8,137万円(目標達成)

 

2.財政効果額(平成19〜21年度)

目標

3年間で3億5,000万円

実績

3年間で10億890万円(目標達成)

 

3.財政収支(平成16〜18年度)

目標

(1)準用財政再建団体転落の回避

実績

(1)準用財政再建団体転落を回避(目標達成)

目標

(2)平成18年度で単年度収支の均衡

実績

(2)平成17年度から単年度黒字を達成、平成18年度で累積赤字を解消(目標達成)

 

4.財政収支(平成19〜21年度)

目標

毎年度、単年度収支の均衡

実績

平成19・20・21年度で単年度黒字を達成(目標達成)

 

5.職員数の適正化 一般行政職員(医療職除く)の削減

目標

平成21年度までの6年で16%削減

実績

平成21年度までの6年で20.1%削減(目標達成)

 

6.経常収支比率

目標

90%台半ばに抑える

実績

平成21年度 92.2%(目標達成)

 

7.公債費比率

目標

15%台に抑える

実績

平成21年度 9.8%(目標達成)

 

8.起債制限比率

目標

11%台に抑える

実績

平成21年度 7.6%(目標達成)

 

9.健全化判断比率(4指標)

目標

健全な比率を堅持し市全体の健全性を保つこと特に、連結実質赤字比率を早期健全化基準以下にすること

実績

平成19・20・21年度で4指標すべて早期健全化基準以下(目標達成)

 


 


追加情報

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お問い合わせ

荒尾市役所 総務部 政策企画課 行革統計係
電話番号:0968-57-7184この記事に関するお問い合わせ


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