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第四次荒尾市行政改革大綱の平成25年度実施状況

更新日:2014年3月31日

 平成25年度の「第四次荒尾市行政改革大綱(平成22年度〜平成26年度)」の実施計画の進捗状況を平成25年2月に荒尾市行政改革推進審議会(会長 那須良介 荒尾商工会議所会頭)に報告しました。

 

 平成25年度の主な取組は、バス路線の再編および乗合タクシーの導入、任期付職員の採用に関する条例の制定、暮らしの便利帳の改訂(ゼロ予算事業)などです。

 また、実施計画の項目に「番号制度の利活用と円滑導入の検討」を新たに追加しました。平成25年度末時点で実施計画項目数100項目のうち、66項目が実施済みとなっていますが、今後も、未実施項目だけでなく、実施済とした項目についても改めて振り返り、発展的な取組ができないか検討するなど、積極的に取り組みます。
 平成26年度は、行政経営システムの構築や長期的な職員育成計画の策定、施設の維持管理計画の策定、アウトソーシング推進計画の策定、情報処理システムの共同利用の推進、番号制度の利活用と円滑導入の検討の6項目に重点的に取り組む予定です。
 


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お問い合わせ

荒尾市役所 総務部 政策企画課 行革統計係
電話番号:0968-57-7184この記事に関するお問い合わせ


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