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「第124回熊日緑のリボン賞」市長表敬訪問について

公開日:2022年1月25日

第124回熊日緑のリボン賞 市長表敬訪問が行われました

地域で社会貢献活動を続けてきた人・団体に贈られる「熊日緑のリボン賞」を受賞した有明元気づくりの塚本憲正委員長ら4人が1月24日(月)に市役所を訪れ、浅田敏彦市長に受賞の報告をしました。

安田有明海部会長は、「この賞をもらったことで、地域に勇気を与えられた。これからも継続して行っていきたい」と述べました。

海の美術館の活動内容

海の美術館は、有明元気づくりの有明海部会を中心に実施されている事業で、「海の友達になろう」をテーマに、蔵満海岸の堤防に中学生や高校生らの描いた絵を飾る取り組みで、平成17年度から始まりました。これまでに展示された作品は、450枚以上で、令和3年7月には三池工業高校美術部の部員が絵を描きました。中学生や高校生が描いた絵は、アトリエ珍文館と荒尾干潟・湿地センター前の堤防に展示しています。

表敬訪問の様子

★広報用.jpg
左から 浦田 裕一さん、安田 信彦さん、塚本 憲正さん、浅田 敏彦市長、小山 利幸さん

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