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名称/開催日/場所 |
概要等 |
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作試し(1月7日) 〈平山天満宮〉 |
一年間の天候や農作物の出来具合を占う神事。 |
成田山節分祭(2月第1日曜) 〈有明成田山大勝寺〉 |
成田山恒例の節分豆まき行事。豪華賞品などがプレゼントされると好評。 |
にしばるさん(2月と9月の11日) 〈西原大神宮〉 |
子どものすじ・ひきつけの神様として知られ、子どもの健やかな成長を祈願する人々で賑わいます。 |
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こくんぞさん(2月と9月の13日) 〈四山神社〉


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虚空蔵菩薩が星に乗って舞い降りたという伝説がある四ツ山古墳を社殿内にもつ四ツ山神社の大祭。沿道には県内でも有数の露店が立ち並びます。古くから商売繁盛・縁結び・交通安全の神様として信仰を集め、福銭(5円玉硬貨)を借り受け、次の大祭で倍返しをする習わしがあります。 神事:10時頃から 巫女舞(浦安の舞):11時30分頃から

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荒尾クロスカントリーカーニバル 〈グリーンランド〉(3月第1日曜) |
グリーンランド遊園地とゴルフ場内に設けられた年代別のコースで健脚を競います。西日本各地からの参加あり。

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梨の花元気ウォーク(4月初旬) 〈観光物産館発着〉 |
白くて可愛い梨の花を見ながら、みんなで楽しくウォーキング。

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上荒尾熊野座神社子ども神楽 (4月14日夜、15日昼) 〈上荒尾熊野座神社〉 |
五殻豊穣・家内安全・無病息災・子孫繁栄を祈願する160年の伝統を持つと言い伝えられる珍しい子ども神楽の奉納神事。 |
健康福祉まつり(6月第1日曜) 〈荒尾総合文化センター〉 |
年齢や身体の障害を越えて、ふれあい・ささえあう社会づくりを目指したイベント。バザーや各種アトラクション、抽選会など大評判。 |
芽の輪くぐり(6月13日) 〈四山神社〉 |
1月から半年間の罪の汚れを払い、夏から年末までの無病息災を祈願する夏越祭。 |
御田植祭(6月25日) 〈野原八幡宮御神田〉 |
かすりの着物にすげ笠姿の早乙女が田植え歌に合わせて昔ながらの田植えをする五殻豊穣の祈願行事。神事:10時頃から

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さのよいファイヤーカーニバル
(7月下旬ごろ)
〈グリーンランド〉 |
グリーンランド恒例の”花火”と踊りの祭典。ド迫力の連発花火と総勢1000人以上の踊り手が参加する「さのよい踊り」が更にお祭り気分を演出します。

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荒尾マジャク釣り大会 (7月下旬から8月上旬) 〈荒尾漁協沖地先〉 |
有明海の干潟で、全国でも珍しいマジャク釣りを体験してみませんか!鍬で砂を少し掘り返し毛筆を巣穴に差し込み、マジャクが筆を押し上げてきたところを釣り上げる有明海の伝統漁法です。

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あらお荒炎祭
(7月下旬~8月上旬) 〈平成21年から荒尾競馬場〉

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荒尾の文化や産業の歴史を4つの炎(海、山、大地、人)に象徴化し、音と灯りと踊りをテーマとしたお祭。会場内ではダンスパフォーマンスやさのよい踊り、太鼓演奏などが楽しめます。 祭り終盤では、行灯に彩られた会場内いっぱいの人々による総踊りで盛り上がります。

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府本小代まつり(8月) 〈府本区民広場(熊野宮裏)〉 |
府本地区でその昔開催されていた帷子市の再興祭。小代(岱)焼などの生活雑器などが展示即売されます。 |
夜燈(よど)(9月10日) 〈唐崎宮〉 |
400年の伝統があり、夜通し賑わったことから夜燈(よど)と呼ばれる。手作りの行灯行列は幻想的。 18時30分頃から20時頃まで |
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のばらさん(10月15日) 〈野原八幡宮〉 |
700年以上の口伝口授による荘園領主の祭事「風流」楽(県重要無形民俗文化財)と武家方の祭事「節頭行事」(市無形民俗文化財)の2つが奉納される。七五三の祭りとしても有名。 節頭行事:11時頃から 風流:11時20分頃から

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県堺大綱引き大会(10月頃) 〈四ツ山町大通り商店街通り〉 |
荒尾・大牟田両市の四ツ山地区商店街の活性化を目的に直径10cm、長さ400mの大綱で両市民が熱戦を展開。

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荒尾ふれあい朝市(毎週日曜) 〈あらおシティモール駐車場〉 |
午前5:00~7:00 四季折々の新鮮とれたて野菜や魚介類が大人気。

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足手荒神祭(毎月1日、15日) 〈足手荒神神社〉 |
手足をかたどった木片に願い込めて祈願!小さな市も立ちます。 |
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農業祭(4月第2土曜・日曜) 感謝祭(11月第3土曜・日曜) 〈荒尾市小岱作業所〉 (翌檜窯&リベルテ/小岱農園) TEL.0968-62-7931 |
授産施設の入所者が一生懸命まごころを込めて作った焼き物や、小さな種をひとつひとつ丁寧に播いて育てた花、野菜苗を特価で販売。 |